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楽しみ方羽黒神社のお参りの記録一覧
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【令和四年九月三十日参拝】羽黒神社
九月はバタバタしてましたが、なんとかギリ参拝できました🎶
御朱印がすてき過ぎて❤️先月(八月から)毎月集めてます🥰

九月の月替りの御朱印見本
布袋様です☺️
これでシリーズ物は、新しいシリーズが始まるまで一旦終了の様…
個人的には弁天様が好きなので❤️もっと早くに御朱印集めしたかったです😅

届いた御朱印はこちら❤️
今回の布袋さんの御朱印も素敵ですね😍
毎月見開きサイズの御朱印部分のハンコをホリホリして作るのは大変でしょうね💦ありがとうございます🥰
九月らしくススキの野原とウサギさんが可愛らしいデザインです❤️🐰🎑🐰❤️

神社名 羽黒神社(ハグロジンジャ)
通称名 羽黒さん
旧社格 郷社
御祭神 玉依姫命・素戔烏尊・大國主命・事代主命
御神徳 商売繁盛・福徳成就・縁結び
鎮座地 〒713-8122 倉敷市玉島中央町1-12-1
氏子地域 倉敷市(玉島(一部)、玉島1丁目 半分が戸島神社半分が羽黒神社、玉島2丁目 半分が羽黒神社、半分が戸島神社、玉島3丁目 3/4が戸島神社、1/4が羽黒神社、玉島阿賀崎、玉島阿賀崎1丁目、玉島阿賀崎2丁目、玉島阿賀崎3丁目、玉島阿賀崎4丁目、玉島阿賀崎5丁目、玉島上成、玉島中央町1丁目、玉島中央町2丁目、玉島中央町3丁目)
〜岡山県神社庁HP情報より〜
由緒と見どころ
(由緒)
この羽黒山は元は瀬戸内の小さな小島でしたが、万治元年(1658)備中松山城主、水谷勝隆公が玉島の干拓を行う際、水谷家累代の氏神、出羽の羽黒山の出羽神社(現 出羽三山神社)の神霊を勧請し、開墾成就と土地の守り神として羽黒神社を建立されたものです。
水谷公の前の赴任地茨城県下館には、今はそれぞれ名称が変わっておりますが、かつて七羽黒と言われた七社の羽黒神社がありました。
徳川時代、瀬戸内第一の商港として繁栄ぶりは、神社建て替えの際の玉垣に全国各地の寄進が見えることからもわかります。
現在の本殿は嘉永四年(1851)、幣拝殿は安政元年(1854)に再建されたものです。
建物、彫り物、瓦、灯篭など、当時の技術の粋が施されています。
平成30年春、日本遺産(荒波を越えた男たちの夢が紡いだ異空間~北前船寄港地・船主集落~)の構成文化財に認定されました。
御祭神は、玉依姫命、素戔嗚尊、大国主命、事代主命です。
末社に、住吉、水谷神社、菅原神社、玉島を救った熊田恰公を祀る熊田神社、和霊神社などがあります。
また七福神が本殿周囲に祀られています。
(見どころ)
正月は年明け午前0時からの氏子青年たちの餅つきでにぎやかに明け、ぜんざいなどふるまわれます。
春先の七福神祭は、町の雛巡りイベントと合わせて行われ、福引が人気です。
春の住吉水谷神社例祭は、からす天狗仮装大会がにぎやかに行われます。
夏の菅原神社天神祭りは、青年団、高校生の担ぐ神輿が、玉島港から船渡御もし、境内でのイベントにぎやかです。
秋の羽黒神社例祭は、地元青年団たちの千歳楽がたくさん出ており、当社の神輿も春夏秋三基のうち一番大きく迫力です。
(但し、コロナ禍で自粛の部分がございます)
ん
むすびの松
本殿東側に、「むすびの松」と呼ばれる枝が結ばれた松があります。縁結びにご利益があると評判で、新聞やテレビ、タウン情報誌などでも取材されました。
当社で結婚式を挙げられた時には、手作りのハートの絵馬をお渡しし、奉納いただいております。
〜羽黒神社HP情報より~
【令和四年八月十八日参拝】羽黒神社
ホトカミでステキ❤️を下さるユキさんが参拝の投稿されていて、行ってみたいなと思っていた羽黒神社さんに行ってきました。
私は車に乗らないので、県内の有名な神社でも未参拝の所はかなり多いです。
バタバタしてたので、御朱印帳を忘れてしまい💦羽黒神社さんに御朱印帳の在庫がなかったらどうしよう😱と思ってましたが、烏天狗の御朱印帳がありました😄
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