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境内・文化財
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大きな木があって、優しい風が吹いていて…気持ちよく参拝できました。
境内は、無人でしたが、お掃除が行き届いていてキレイでした✨
お掃除されてる方に感謝✨🙏✨
御朱印はあるかどうか分からないので、お祭りの日に行けたら、聞いてみようと思います。



小さいお社ながらも彫刻は素敵✨

境内社を横から📸

境内社 本宮の摂社の神様が全部合わせて祀られているのかは、看板がないので不明。

川嶋ノ宮八幡神社略記
一、鎮座地 本宮(奥宮) 倉敷市酒津一一一五番地
遙拝殿(里宮) 倉敷市酒津一五六二番地
一、祭神 主神 比売大神(三女神) 品陀和氣命(応神天皇)
息長帯比売命(神功皇后)
相殿 帯中日子天皇(仲哀天皇)
攝社 新宮 大雀命(仁徳天皇)
石清水社 息長帯比売命(神功皇后)
白鳥神社 倭建命
荒神社 火之迦具土神 建速須佐之男命
一、由緒
高梁川の河口を扼す川嶋(日本書紀)の最高峰八幡山は流域の民を守る神体山として竜神信仰に始まり、次いで多産豊穣を象徴する比売神信仰に移行した最古の信仰形態を伝えて来た。
境内社の 火の神 火之迦具土神)や治水・農耕植林の神(建速須佐之男命)も古くから祀られたものと思われる。
天暦元年(九四七) 宇佐八幡 同二年宗像三神を勧請しているが、倭建命仲哀天皇 神功皇后 一応神天皇仁徳天皇と四代五柱の神を祀り、同時に海神信仰を強めると云う特徴ある祭が加えられている。
これは天慶四年(九四一) 備中守小野好古が追捕吏長官となって藤原純友の乱を平定した記念に、神への感謝とこの地方の平安への祈りを込めて関係者が祀った と看られる川嶋には古墳群・県守渕跡(日本書紀)、青江鍛治の井戸・戦国時代の砦址等各時代の遺跡が多数見られる。
一、境内地本宮 二〇·九一八平方米
明治四年の大政官布告による上地迄は八幡山全体が神体山として護持されて来た。
遙拝殿 二五八三平方米。
一、社殿 本宮 本殿・釣殿・拝殿・神楽殿
遙拝殿 弊殿・神饌所・弁備所・遙拝殿・神楽殿
一、例大祭 春季 五月一日
夏季 七月第四土・日曜日
秋季 十月第四土・日曜日

拝殿を横から

拝殿を斜め前から

拝殿


手水舎
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