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えのじんじゃ

江野神社

公式新潟県 名立駅

毎月1日及び15日の月次祭
午前6時〜午後5時(通年)
土曜日、日曜日、祝日(天候によるため確実ではありません)

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最新のお知らせ

新御朱印は令和4年8月15日からです

2022年08月07日(日) 21時15分〜

今まで頒布していた小サイズの御朱印に拝殿木鼻の鯛と波の彫刻を追加押印した御朱印を作成しました。
拝殿内にて書置き対応で300円です。
なお、神社は1日と15日の月次祭(午前6時以降)なら確実に、週末は晴天なら開扉していますが、明神山という森の中に鎮座しているため、雨天時、強風時は閉扉させていただいています。

江野神社の御朱印

令和4年度の江野神社祇園祭の神輿渡御と山車の巡行は中止です

2022年07月07日(木) 09時00分〜

上越市の無形民俗文化財に指定されている江野神社の祇園祭。
毎年7月7日に御輿渡御と山車の巡行を行って、日付が変わった14日の深夜に還御しますが、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、今年も残念ながら縮小で実施し、御輿渡御(境内だけは渡御)と山車の巡行は中止となりました。
ただし、名立地区公民館を会場に各町内の山車飾りを7月3日(日)から17日(日)まで展示します。普通は近くで見られない飾りを近くで見られるまたとない機会です。
また、10日の中日は江野神社の拝殿と参道を中心に子ども向けの縁日的な催しを町内若連有志で企画しています。参拝しながらお楽しみください。

■江野神社祇園祭について
祇園祭は、谷口にあった牛頭天王社(江野神社支配社領)の天王川原で行われてきたが、江戸時代の元禄年間から享保年間に至る間に牛頭天王社を江野神社に合祀し現在に至っています。町内巡幸の山車は、新町(二台)、新井町、横町、仲町、川端地区。

江野神社の本殿

7月7日祇園祭の発輿祭神社にて

江野神社のお祭り

変わった形ですが、これが各町内の山車

江野神社のお祭り

1741年に制作された御輿

江野神社(新潟県)

7月13日夜の御旅所前での里神楽の奉納

お知らせをもっと見る(4件)
氏子以外の参拝
氏子以外の参拝
あり
歓迎
御朱印について
御朱印
あり

御朱印は書置き、基本1日と15日の月次祭となる。
真ん中に延喜式内江野神社、左三つ巴紋の朱印。
奉拝、江野神社の墨書。

限定
-
郵送対応
-
ありません
御朱印帳
-
ありません
パーキング
駐車場
あり

神社坂下の駐車場4番、8番、12番の3台分。他は月極駐車場のため不可。

巡礼

延喜式内社
旧県社

ご利益

江野神社について

神社は常に開いてはいないため、月次祭(毎月1日と15日)に合わせ行くのがベスト。
また、明神山と言う階段を少し登る山にあり、荒れた日は日本海からの風雨で、ちょっと大変。御朱印は書き置き対応となりますが、開いていれば拝殿でゆっくりと神様と語りあえます。
うみてらす名立宿泊の方は、朝の散歩に最適です。

神主より

田舎の小さな神社ですが、氏子の皆さんとの取組も含めて情報を発信しています。
冬季は、風も強く、豪雪時には社殿までたどり着けない場合もあります。
天候等を考慮して参拝いただければ幸いです。

例祭・神事

1月1日歳旦祭
4月5日春祭(里神楽奉納)
7日7日祇園祭(神輿と山車の巡行)
13日(御旅所里神楽奉納)14日還御
10月13日秋祭(里神楽奉納)
11月23日新嘗祭
12月30日大祓式

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江野神社の基本情報

住所新潟県上越市名立区名立大町1335番地
行き方

えちごトキめき鉄道名立駅下車15分
国道8号線うみてらす名立前バス停下車10分

アクセスを詳しく見る
名称江野神社
読み方えのじんじゃ
通称大宮
参拝時間

毎月1日及び15日の月次祭
午前6時〜午後5時(通年)
土曜日、日曜日、祝日(天候によるため確実ではありません)

参拝にかかる時間

約15分

参拝料

なし

トイレ禊所及び社務所にあるが、開放不可
御朱印あり

御朱印は書置き、基本1日と15日の月次祭となる。
真ん中に延喜式内江野神社、左三つ巴紋の朱印。
奉拝、江野神社の墨書。

限定御朱印なし
御朱印の郵送対応なし

御朱印帳なし
メールアドレスtomo.take0622@gmail.com
SNS

詳細情報

ご祭神《合》産土神,《主》素佐能男命,奇稲田姫命,大己貴命,事代主命,建御名方命,大山咋命,彦舅命,影姫命,武内宿禰命,屋主忍男武雄心命
創建時代不詳
本殿流造
札所など

延喜式内社
旧県社

文化財

祇園祭(上越市無形民俗文化財)

ご由緒

延喜式神名帳に記載があり千年以上の歴史を有します。
鎌倉時代に今の場所に遷座。秀次事件に連座し豊臣秀吉により前右大臣だった今出川(菊亭)晴季が左遷させられ一年間滞留されました。
祇園祭は、元は名立の谷口地区にあった牛頭天王社で行われてきましたが、約350年くらい前に合祀して今のような形になり続いています。

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感染症対策内容

拝殿入口に手指消毒用アルコールあり。
お神酒の拝戴は紙コップ。

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