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楽しみ方東大寺鐘楼のお参りの記録一覧
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マッスル
2022年11月28日(月)510投稿

えべっさん
2022年09月19日(月)1714投稿

のぶさん
2022年08月29日(月)1661投稿

惣一郎
2021年04月25日(日)1269投稿
東大寺鐘楼は、奈良県奈良市にある東大寺の鐘楼ヶ丘にある。鐘楼と梵鐘はともに国宝。「東大寺鐘」は南都八景の一つとなっている。
梵鐘は、「奈良太郎」とも呼ばれ、京都の知恩院、方広寺の鐘とともに「日本三大名鐘」の一つとされている。大仏の開眼供養が行われた752年に梵鐘が制作されたと言われており、中世以前に制作された日本最大の梵鐘である。梵鐘は、高さは385㎝、口径は271㎝、重量は26トン(およそ電車1両分)。
鐘楼は、鎌倉時代に大勧進職に就いた禅師の栄西が再建したもので、太い丸柱に水平方向に「貫」を通して強度を確保した「大仏様」という建築様式。ただし、反り返った形の軒などには「禅宗様」を採用しており、建物全体としては折衷式となっている。
※鐘楼横の売店で御朱印がもらえるらしい。後から知って拝受せず。残念...涙。

大仏殿の東側に鐘楼ヶ丘への階段があり「猫坂」と呼ばれている。最初は一段の幅が広く緩やかだが、上に上がるにつれて徐々に幅が狭くなり急になる。

「猫坂」の名の由来によると、この坂で転ぶと来世で猫になるらしい。
階段上の右側に見えるのが売店で、おそらく「鐘楼」の御朱印はこちら。
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