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春の御朱印帳まつりの投稿です。
私の生涯初めての御朱印帳は興福寺南円堂の売店で購入しました。
御朱印を頂いた際に「佛心」と「名前」を題字に書いて頂き、初めてにして素晴らしい経験でした。

みんなのコメント

Murakami Taro

今日からなら観光なのですが、こちらの御朱印帳いいですね〜!

2018/03/27

ジンジャー

奈良へようこそ!
もし時間があるなら、奈良県の寺社でご朱印帳が抽選で当たるスタンプラリー開催中です。
よかったら集めてみてください。
http://meguru.nara-kankou.or.jp/inori/goshuin/
詳しくは掲示板の
【関西地方の神社お寺の行事・イベント情報を共有する掲示板】に記載してます。

2018/03/27

Murakami Taro

チラチラと目に入っていたのですが…
そういうキャンペーンだったとは!
明日から初めようと思います!

ちなみに、今日は中宮寺の御朱印帳をいただいて、
そこからレンタサイクルで北上し、
薬師寺と唐招提寺でも御朱印をいただきました。

奈良、想像以上にハマりそうです。

2018/03/27

ジンジャー

京都のタクシーの運ちゃんいわく「京都はお庭、奈良は仏像」だそうです。
仏像であれば新薬師寺、法輪寺、飛鳥寺、岡寺、長谷寺、金峯山寺がお勧めです~

2018/03/27

Murakami Taro

ありがとうございます!

さっそく新薬師寺お参りしました。

2018/03/28

Murakami Taro

法輪寺以外回れました!
のちのち写真を編集してから一気に投稿します〜

アドバイス本当にありがとうございました

2018/03/30

ジンジャー

少しは役に立てたようで、嬉しいです~

2018/03/30

garu

不思議だと思ったので調べてみました。鳥獣人物戯画の著作権は一応京都の高山寺にあって、他の寺院さんが使うんだろうかと思ったので。どうやらこれは文具として外部業者さんが置かれている御朱印帳のようですね。知恩院さんでお伺いした所、お寺さんオリジナルの御朱印帳と外部業者が持ち込む御朱印帳があるそうですが、紙の質が違うんだそうです。オリジナルの御朱印帳はにじみやすいですが、乾きやすく後ろにも浸透しにくいのだそうで、書く方にしてみればオリジナルの御朱印帳の方が書きやすいんだそうです。外部業者の御朱印帳はにじみにくいのですが乾きにくく、ものによっては後ろにもにじんでしまうんだそうです。ちなみに、京都・高山寺の御朱印帳は本家本元の鳥獣人物戯画です。

2018/04/10

ジンジャー

>garuさん
興福寺オリジナルの御朱印帳は確かに無いようです、関係者のツイッターなど見ますと「〇〇の御朱印帳を入荷しました」などとつぶやかれてますので。
京都は見るところが沢山あるのでまだ高山寺に伺った事はありませんが、ぜひオリジナルのご朱印帳が欲しいですね~

2018/04/10

garu

一応、通販はあるようですね。高山寺HPから飛べる「便利堂」さんは聞くところによると老舗なのだそうで、国宝のレプリカなども手掛けていらっしゃるとか。
https://www.shinise.ne.jp/benrido/category/2102/

2018/04/10

ジンジャー

>国宝のレプリカ
魅力的なワードですね!
HP見てみます、ありがとうございます。

2018/04/10

garu

オリジナル御朱印帳は3種ほどあるようですよ?
https://nihon-bunka01.com/kofukuji-goshuin-2-5587

2018/04/10

ジンジャー

本当ですね!!
でも恐らく、この御朱印帳はもう売ってないはずです(何度も見に行っているのでw)
今度、売店の方にオリジナルがあるのか聞いてみます~

2018/04/10

ジンジャー

過去の投稿をよくみたら、みずもんさんの投稿された御朱印帳はオリジナルですね!

2018/04/10

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興福寺の投稿

名前:ハナナチエ ハナナチエ

世界遺産「興福寺」の御朱印帳です。 大判の御朱印帳で、藍色に寺紋「十六菊」がうっすら散りばめられている。 表は、重要文化財「南円堂」に、後ろは国宝「五重塔」、多分。 南円堂と北円堂はシルエットが似てるのでどっちかなぁと思ったけど、角度的に五重塔の前な...もっと読む

6 0 投稿した日:2018年04月21日

名前:Ziyami Ziyami

興福寺へも立ち寄り、南円堂を参拝

4 0 お参りした日:2018年04月吉日

名前:ジンジャー ジンジャー

夜でも撮影しやすい明るいレンズのコンデジを購入しましたので、調子にのって深夜1時、興福寺へ。 初めて見ましたが警備員さんが巡回されてました。 一目見られただけで特に警戒されていない様子でしたが(笑) 興福寺の境内は24時間出入り可能ですので、警備員が居ても当...もっと読む

11 4 お参りした日:2018年04月吉日

名前:みずもん みずもん

こちらで見て色々あるなと感動しました。シンプル瓦のバージョンです。

7 0 投稿した日:2018年03月25日

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興福寺のアクセス

住所 奈良県奈良市登大路町48
エリア 近鉄奈良駅
行き方 JR 奈良駅 市内循環バス「県庁前」下車すぐ
  近鉄 奈良駅 徒歩5分
時間 9:00~17:00

詳細情報

基本情報

名前 興福寺
宗派 法相宗
読み方 こうふくじ
本尊・
御祭神
不空羂索観音
Webページ http://www.kohfukuji.com/
歴史 藤原鎌足夫人の鏡大王が夫の病気平癒を願い、鎌足発願の釈迦三尊像を本尊として、天智天皇8年(669年)山背国山階(現京都府京都市山科区)に創建した山階寺(やましなでら)が当寺の起源である。壬申の乱のあった天武天皇元年(672年)、山階寺は藤原京に移り、地名の高市郡厩坂をとって厩坂寺(うまやさかでら)と称した。
和銅3年(710年)の平城遷都に際し、鎌足の子不比等は厩坂寺を平城京左京の現在地に移転し「興福寺」と名付けた。この710年が実質的な興福寺の創建年といえる。中金堂の建築は平城遷都後まもなく開始されたものと見られる。
その後も、天皇や皇后、また藤原家によって堂塔が建てられ整備が進められた。不比等が没した養老4年(720年)には「造興福寺仏殿司」という役所が設けられ、元来、藤原氏の私寺である興福寺の造営は国家の手で進められるようになった。
住所 奈良県奈良市登大路町48
分類  仏像  世界遺産  国宝  重要文化財  札所・七福神巡り
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