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100年後に神社お寺を残せる未来へ

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ユッキー
2025年10月02日(木)837投稿

惣一郎
2023年02月19日(日)1269投稿
【日向國 古社巡り】
鵜戸神社(うど~)は、宮崎県日向市日知屋にある大御神社の境内摂社。祭神は鵜葺草葺不合命、産火瓊瓊杵命、産火々出見命、豊玉姫命、塩筒大神。通称「日向鵜戸神社」。
創建は不詳。社伝によると、瓊瓊杵尊が天照皇大御神を奉祀したのが始まり。米の山(久米の山)海岸の海に面した岩窟自体が御霊域とされ、最奥に御社が祀られており、古くから「鵜戸さま」と呼ばれ御神徳を慕われてきたとされる。
当社は、JR日豊本線・財光寺駅の東北東2kmあまりの海岸際、日知屋城跡近くの大御神社の境内南東部にある。樹木の少ない大御神社境内にあって、当社の参道は樹木に覆われ、固有の鳥居や参道がある。山際の参道を進むと、岩窟前で下り階段になる。岩窟は高さ20m、幅8m、奥行40mあり、上部の石の隅々が尖っていることから、天然のものではなく、人の手によって堀り進められたものであると考えられている。岩窟最奥の御社の前に立ち、振り返って入口方向を見ると、左右の岩の間が「天に昇る白龍」のように見えるのが人気。
今回は、旅行情報サイト「4travel」において、人気寺社仏閣ランキングの上位に入っていることから参拝することに。参拝時は平日の午前中で、大御神社の参拝者の一部、ざっくり1割ぐらいの老若男女がぱらぱらと訪れていた。
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