ひつじさきじんじゃ
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楽しみ方零羊崎神社のお参りの記録(1回目)
投稿日:2025年04月13日(日) 13時34分14秒
零羊崎神社(ひつじさきじんじゃ)]
鎮座地
宮城県石巻市湊字牧山7
主祭神
豊玉彦命様
例祭日
5月8日(例大祭)、10月9日(秋例祭)
連絡先
0225-23-2815
由緒
神功皇后の勅願に依り東奥鎮護のため牧山(龍巻山)の地にこの神を鎮め祀るという。(社伝)爾来皇室をはじめ国司、領主の崇敬篤く清和天皇の貞観元年(859、平安)正月27日即位の大礼を挙げさせ給うに際し、京畿七道諸神に進階及び昇叙のことあり、惣267社陸奥国六社の一として郡内正五位下勲六等から従四位下に叙せられた。(三代実録)醍醐天皇延喜の制には国幣大社として名神に列せられ名神祭に預る。(延喜式)又、奥州平泉の藤原清衡の神宝献納、源頼朝よりの須賀の市諸役御免の制礼、葛西氏の社宝奉納、伊達家の社領寄進等があり、(社蔵文書)中世は葛西領七郷の総鎮守であった。祭事の盛大であったことは奥羽観蹟聞老志はじめ諸地誌に詳記している。現在の拝殿は、安永8年上棟の建物に昭和10年に、本殿、幣殿、瑞垣等は昭和3年から同17年の間に修改造したものである。明治7年4月郷社に、昭和17年9月県社に列せられた。
平成29年1月、湊字藤巻の藤巻稲荷神社を合祀。
鎮座地
宮城県石巻市湊字牧山7
主祭神
豊玉彦命様
例祭日
5月8日(例大祭)、10月9日(秋例祭)
連絡先
0225-23-2815
由緒
神功皇后の勅願に依り東奥鎮護のため牧山(龍巻山)の地にこの神を鎮め祀るという。(社伝)爾来皇室をはじめ国司、領主の崇敬篤く清和天皇の貞観元年(859、平安)正月27日即位の大礼を挙げさせ給うに際し、京畿七道諸神に進階及び昇叙のことあり、惣267社陸奥国六社の一として郡内正五位下勲六等から従四位下に叙せられた。(三代実録)醍醐天皇延喜の制には国幣大社として名神に列せられ名神祭に預る。(延喜式)又、奥州平泉の藤原清衡の神宝献納、源頼朝よりの須賀の市諸役御免の制礼、葛西氏の社宝奉納、伊達家の社領寄進等があり、(社蔵文書)中世は葛西領七郷の総鎮守であった。祭事の盛大であったことは奥羽観蹟聞老志はじめ諸地誌に詳記している。現在の拝殿は、安永8年上棟の建物に昭和10年に、本殿、幣殿、瑞垣等は昭和3年から同17年の間に修改造したものである。明治7年4月郷社に、昭和17年9月県社に列せられた。
平成29年1月、湊字藤巻の藤巻稲荷神社を合祀。

零羊崎神社 祭務所にて書き置き御朱印頂戴いたしました

零羊崎神社 道路側からの風景の様子です

零羊崎神社 道路側からの石巻市の風景です

零羊崎神社 道路沿いに大杉(樹齢約500年)の内容が書かれている表札があります

零羊崎神社 木の裏にあるのが(樹齢500年)の御神木大杉の様子です

零羊崎神社 参道からの様子です

零羊崎神社 参道からの鳥居の様子です

零羊崎神社 境内にある(手水舎)の様子です

零羊崎神社 境内の様子です()

零羊崎神社 阿形の狛犬さんの様子です

零羊崎神社 吽形の狛犬さんの様子です

零羊崎神社 境内にある(稲荷大明神)の様子です

零羊崎神社 境内の様子です

零羊崎神社 境内にある(境内社)の様子です

零羊崎神社 拝殿前右側からの様子です

零羊崎神社 拝殿前左側からの様子です

零羊崎神社 拝殿前の様子です 御祭神 豊玉彦命様
すてき
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