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楽しみ方龍宮社のお参りの記録(3回目)
投稿日:2025年12月29日(月) 01時52分21秒
参拝:2025年12月吉日
二見興玉神社から更に奥に歩いていくと龍宮社があります。
二見興玉神社境内社になります。
御祭神は大綿津見神になります。
寛政四年(1792年)旧暦五月十五日、大風水害のため、氏子内江地区の大半が流出し、難を逃れた家は五、六件という災害が発生しました。以来、犠牲者の供養又は、二度と災害が起こらないようにと大江寺住職尊美和尚が海の安全を祈願し、江の河口に龍神を勧請致しました。
その後の寛保の荒波、明治の高潮にも御神威の霊顕があり被害を減じ益々信奉の念を高められました。
その御神徳があり、氏子は勿論のこと、遠近の崇敬者より龍神さん、龍宮さんと厚い御崇敬を賜っております。
昭和13年に当社境内に遷座し、昭和26年に二見興玉神社の境内社龍宮社として奉祀され、御祭神・大綿津見神は海の守護神として篤く信仰されており、全国からの崇敬が篤く、心願成就・開運・海上安全・大漁満足・商売繁盛などの御利益があると言われております。という龍宮社です。
二見興玉神社境内社になります。
御祭神は大綿津見神になります。
寛政四年(1792年)旧暦五月十五日、大風水害のため、氏子内江地区の大半が流出し、難を逃れた家は五、六件という災害が発生しました。以来、犠牲者の供養又は、二度と災害が起こらないようにと大江寺住職尊美和尚が海の安全を祈願し、江の河口に龍神を勧請致しました。
その後の寛保の荒波、明治の高潮にも御神威の霊顕があり被害を減じ益々信奉の念を高められました。
その御神徳があり、氏子は勿論のこと、遠近の崇敬者より龍神さん、龍宮さんと厚い御崇敬を賜っております。
昭和13年に当社境内に遷座し、昭和26年に二見興玉神社の境内社龍宮社として奉祀され、御祭神・大綿津見神は海の守護神として篤く信仰されており、全国からの崇敬が篤く、心願成就・開運・海上安全・大漁満足・商売繁盛などの御利益があると言われております。という龍宮社です。
すてき
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