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いちみたじんじゃ

一御田神社の御由緒・歴史
三重県 東一身田駅

ご祭神《合》大山祇神,大山津見神,《主》高皇産霊神,神皇産霊神,《配》大日霊貴神,猿田毘古大神,波迩夜須毘売神,金山毘古神,深淵之水夜礼花神,天宇受売命,火産霊神,豊宇気比売命
ご由緒

一御田神社 天満宮 花山稲荷神社 一身田区戦没者町功労者慰霊社(一身田町戦没者町政功労者121柱の神霊を祀る) 御田植祭は当社が神宮御共米供進なる由緒に因み、往古より行われている祭祀で、現在は拝殿前に砂で田の形を造り当該年度当番町の奉仕により各総代数名御田植え神歌を神職の奉唱に復唱して稚子(女)6名の奉仕により松葉数本を一歩づつ後退して植える。神社の創立年月日は不詳であるが、棟札に嘉吉元年(1441)のものがあるので、これ以前と思われる。寛文8年(1668)に往古は天ツ宮と称してきた社号を高野山沙門春深により梵天宮と改称されたが、明治に至り往古の地名により一御田神社と改称した。

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