じうんいん|臨済宗相国寺派本山相国寺塔頭|万年山
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楽しみ方慈雲院のお参りの記録一覧
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れん太郎
2025年09月13日(土)1530投稿

さくら
2024年04月01日(月)1770投稿

えべっさん
2024年01月27日(土)1714投稿

くるくるきよせん
2024年01月23日(火)3171投稿
京都市上京区にある相国寺の塔頭です。
「京の冬の旅」で特別公開だったのでお参りしました。
「京の冬の旅」は ガイドさんがいろいろお話してくださるのでありがたいです。
建物内側はほとんど写真撮影禁止なので 載せられません。
まず本堂にあるご本尊釈迦如来像が目を引きます。
すぐ近くには 別所如閑の筆「釈迦三尊像(掛け軸3幅)」があります。
(私は詳しく知らなくても ガイドされたまま載せています)
本堂を出て北側の廊下には 江戸時代後期の絵師 岸連山の虎が描かれた板戸がありまます。
さすがに墨色の保存状態が良くはなく 色としては残念でした。
由緒としては
慈雲院は室町時代中期の長禄年間(1457年~1460年)に 相国寺(しょうこくじ)50世・瑞渓周鳳(ずいけいしゅうほう)が創建しました。
慈雲院は当初 慈雲庵と言われていました。
瑞渓周鳳は 足利義政に重用され 外交文書を作成し 外交史書「善隣国宝記」を編集しました。
なお慈雲院の住持・大典顕常(だいてんけんじょう)も朝鮮外交の幕府顧問でした。
とありました。
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