いまくまのかんのんじ|真言宗泉涌寺派総本山泉涌寺塔頭|新那智山
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楽しみ方今熊野観音寺のお参りの記録一覧
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マキメロ
2020年01月04日(土)133投稿

Takashi Shimo…
2021年03月21日(日)1232投稿

かもちゃん
2020年10月23日(金)3297投稿

sendatsu
2019年09月28日(土)974投稿

garu
2017年08月23日(水)615投稿

Tilia
2023年04月02日(日)482投稿

ハマの「寺(テラ)」リスト
2024年09月08日(日)4019投稿

みほとけ
2024年05月24日(金)28投稿
西国三十三所
第15番 #今熊野観音寺
京都府京都市
名前がかっこいいですよね
「いまくまのかんのんじ」
今熊野観音寺の参道に入っていくと、「幽」とか「霊」とか「寂」とかいう漢字がぴったりの風情。
熊野権現が顕現した場所であり
それと表裏一体の存在である本尊十一面観音さまが祀られます
弘法大師様がこの地がこの地に熊野権現を礼拝する庵を結んだというのがお寺のはじまり
この熊野権現&十一面観音コンビを信仰する形は平安時代から天皇により厚く拝まれていたそうで
全国の熊野権現信仰に影響をあたえたのです
この十一面観世音さまが西国の15番の観音様。
この地域は
南西の皇族たちの御陵がならび
北西の庶民の皆様の葬送がされ
管轄する役割を今熊野観音寺が担いました
おかげで広大な敷地には藤原氏など貴族からの寄進で大きな伽藍がととのいます。
こちらは枕草子を書いた清少納言のゆかりのお寺。
清少納言が幼い時期を過ごした場所で
彼女がお支えした一条天皇の中宮定子さまを弔う霊廟がこの地にできて、清少納言は御陵に頻回に詣で.近くに住んで晩年を過ごしました。
霊的な祈りをつみかさねられた
まるで現実とは少し離れた空気の漂う
今熊野観音寺さま

アンナパパ
2023年02月04日(土)47投稿
京都府のおすすめ🎌
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