きょうとりょうぜんごこくじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方京都霊山護國神社のお参りの記録一覧
3 / 4ページ51〜75件92件中
絞り込み
複数語は空白区切り
参拝期間
----年--月
〜----年--月
御朱印関連
フォロー中
自分
サポーター
検索する
絞り込み限定
投稿日降順
キーワード
参拝----年--月〜----年--月
御朱印
フォロー
自分
サポーター
検索

惣一郎
2021年04月08日(木)1269投稿
京都靈山護國神社(きょうとりょうぜん~)は、京都府京都市東山区にある神社。旧指定護国神社、現在は神社本庁の別表神社。靖國神社よりも古い招魂社として知られる。また、坂本龍馬、木戸孝允、中岡慎太郎、高杉晋作など、有名な幕末勤王志士を祀っていることでも知られる。
幕末に各藩がそれぞれ維新の殉難者をここ霊山に祀ったのが起源。1868(明治元年)5月の太政官布告により我が国初の官祭招魂社とされ、社号を「霊山官祭招魂社」とし、各藩は社殿を造成した。
1939年内務大臣布告により社号が「京都霊山護国神社」と改称され、戦後GHQ占領下で一時期「京都神社」と名乗ったが、独立後元の社名に復した。
当社は、JR京都駅からバスで北東へ3km、東山安井バス停から東に500m進んだ高台にある。境内は山際にあって、平地部分に通常の護国神社があり、斜面に段々に設定された小スペースに幕末志士などの墓や慰霊碑が並んでいる。
参拝時は週末の昼ごろで、今にも雨が降りそうな曇天であったが、非観光客と思しき家族連れなどがちらほら参拝に来ていた。

バス通り(府道143号)から高台寺南門通りを200m東に向かうと現れる、鳥居と社号標。この左手は高台寺エリア。ここから道の呼称が変わり、<維新の道>となる。

維新の道(坂道)を200m登ると、境内入口に着く。咲き誇る桜の花が護国神社のイメージとオーバーラップする。

SHADAL
2020年12月07日(月)1715投稿

ジオン公国
2020年10月31日(土)24投稿
京都府のおすすめ🎏
広告

NEWSLETTER
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
This site is protected by reCAPTCHA and the GooglePrivacy Policy andTerms of Service apply.
ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ





















































