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にっしんじ|日蓮宗龍鼻山

日眞寺
公式熊本県 肥後大津駅

午前8時半〜午後4時半頃が有り難いですが、
事前に連絡を頂ければ適宜対応しております。
不在になることもありますので確認の上、ご参詣下さい。

檀家以外の参拝
檀家以外の参拝
あり
歓迎
御朱印について
御朱印
あり

日蓮宗ですので、「御首題」(南無妙法蓮華経のお題目)を基本にしています。
但し、「御首題帳」としてお集めの方に限ります。
寺社仏閣を問わず御朱印をお集めの方には、別途、お経文などから適宜記帳させて頂きます。
御朱印料は、一般的には300円以上。
今後、デザインの多様化も進めますので、特別なものは700円以上をお賽銭としてお納め下さい。

限定
あり
御朱印帳にお書き入れ
あり

本堂に参詣頂く間に、書き入れさせて頂きます。
お参りの方の帳面(御首題、御朱印)に応じて記入致します。必要に応じて、説明などもさせて頂きます。
今後、期間限定や特別デザインなども検討しております。

郵送対応
あり

不用意な郵送は基本的には対応出来かねます。
事前にご一報頂き、当山が不在になるなど不備がある場合には対応させて頂きます。
御首題(御朱印)は基本的に、ご参詣下さる方へ授与すべきものと考えております。
詳細はHPのメールやお電話にてお尋ね下さい。

御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
なし

熊本地震の影響と本年7月の豪雨の影響で、参詣に係る通路が寸断しており、迂回路を利用頂いております。
駐車場と定義された場所はありませんが、当山が集落の行き止まりのため、車両を置く場所には困らないかと思われますが、そこまでの通路が狭いため注意が必要です。分からない時は気軽にお電話下さい。

ご供養

ご供養

当山では、法華経・お題目を以てご供養しております

当山では、死身弘法の生涯を尽くして法華経を弘通された宗祖日蓮大聖人のお姿を見倣い、その妙法蓮華経の中に示された教えを拠り所にして、境内墓地、納骨殿によるご供養を致しております。

(熊本地震の為、今現在、境内墓地はご利用いただけません)

また、新設の納骨殿は、限定区画ですがお申し込みを受け付けております。

ご供養をもっと見る

お気持ちで特典

はさみ紙を差し上げます。
お供えにした御神酒のお下がりなども、時によりお配り出来ますが、不在の時は対応出来ません。

日眞寺の基本情報

住所熊本県上益城郡益城町杉堂1505
行き方

最寄りは九州産交バス「杉堂」バス停より徒歩5分程度。(バスは少ないのでご注意下さい)
熊本市電、健軍終点〜車で約25分。
木山産交〜車で約15分
熊本空港〜車で約15分です。

アクセスを詳しく見る
名称日眞寺
読み方にっしんじ
通称杉堂の清正公さん
参拝時間

午前8時半〜午後4時半頃が有り難いですが、
事前に連絡を頂ければ適宜対応しております。
不在になることもありますので確認の上、ご参詣下さい。

参拝にかかる時間

15分〜30分

参拝料

お賽銭をお願い致します。

トイレ玄関内にあります。
御朱印あり

日蓮宗ですので、「御首題」(南無妙法蓮華経のお題目)を基本にしています。
但し、「御首題帳」としてお集めの方に限ります。
寺社仏閣を問わず御朱印をお集めの方には、別途、お経文などから適宜記帳させて頂きます。
御朱印料は、一般的には300円以上。
今後、デザインの多様化も進めますので、特別なものは700円以上をお賽銭としてお納め下さい。

限定御朱印あり
御朱印帳に直書きあり

本堂に参詣頂く間に、書き入れさせて頂きます。
お参りの方の帳面(御首題、御朱印)に応じて記入致します。必要に応じて、説明などもさせて頂きます。
今後、期間限定や特別デザインなども検討しております。

御朱印の郵送対応あり

不用意な郵送は基本的には対応出来かねます。
事前にご一報頂き、当山が不在になるなど不備がある場合には対応させて頂きます。
御首題(御朱印)は基本的に、ご参詣下さる方へ授与すべきものと考えております。
詳細はHPのメールやお電話にてお尋ね下さい。

御朱印帳あり
電話番号096-286-4053
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
メールアドレスnisshinji.mashikimachi@gmail.com
ホームページhttp://nisshinji.or.jp

詳細情報

ご本尊十界大曼荼羅御本尊
宗祖日蓮大聖人
鬼子母神
大黒天
佐の本龍神
清正公大神祇 etc.
山号龍鼻山
宗旨・宗派日蓮宗
創建時代明治32年
開山・開基開山 自明院日眞上人
本堂鉄骨2階建 本堂は2階
ご由緒

当山の開山である自明院日眞上人は明治30年、本妙寺塔頭堯心院の21世、眞教院日随上人の勧めにて此地に至り、法華の道場を建立せんと発願され、隣を流れる木山川の河原に下りては小石を拾い集めて妙法蓮華経一部・六万九千三百八十四文字を一字一石書写されました。
 近隣の人々もその様子と上人の経力により徐々に信心の心を起こし、約2年の歳月を経た明治32年4月28日、信徒の協力を得て遂に御題目の宝塔を建立し、写経石の埋納を果たし、新寺建立の基となされました。
 この日を当山の開山(お寺の始まり)の日と定めております。
 また、お題目碑の前には「佐の本龍神」様を奉安勧請しております。この龍神さまは、人の善悪を見定めになり、至心に本堂を参詣した後、龍神さまに紅白の紙布をお供えしてお参りすれば、その者の願いを叶えると謂われております。元来、阿蘇神社奥宮である阿蘇山上神社脇にお住まいで、火口に至る旧道は、善悪の見定め、男女の純潔を見定めになると言い伝えられており、そこに縁する佐の本龍神さまも良縁むすび(または悪縁切り)のお力をお持ちと考えられます。
 更に、平成28年に発生した熊本地震は当山の在する益城町に震源を発した大地震で、震度7強を2度、余震は数え切れぬ程の大災害となりましたが、当山は境内周辺に多大なる被災を被りながらも、御本尊をお祀りする本堂はじめ、開山の証たるお題目碑、佐の本龍神さま共に、あの災禍のなかには僅かな被災で、確かな御守護のお力を賜りました。
 これも法華経お題目のお力であり、重ねて当山に厄除けのお力が授けられしものかと感じる処でもありました。

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