こゆるぎじんじゃ
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楽しみ方小動神社のお参りの記録一覧

江ノ島に現れる大潮の時に海水が引いて東浜から江ノ島へ橋を渡らずして砂浜を歩いていて江ノ島へ上陸出来るトンボロ現象を見てそして渡ってきました❗️帰りは橋を渡ってきました。
その後江ノ電に乗り腰越駅で降りて小動神社に行き参拝してからすぐ近くの満福寺へ行きました。
ランチしてから藤沢駅へ向かいビックカメラのビルの中の本屋さんで御書印を頂いてから帰宅しました。

腰越小動神社の御朱印


満福寺の特別御朱印

満福寺の御朱印


藤沢本屋さんの御書印

トンボロ現象で渡り証明書?😁


今日は大潮で12時前後1時間くらいが
海水が引いて砂浜を歩いて東浜から江ノ島へ上陸出来ました😃

少しずつ海水が満ちてきました。

もうそろそろ渡れなくなりそうです🤣

小動神社の鳥居

小動神社境内

小動神社参道

小動神社から江ノ島を望む

満福寺前の踏切からの江ノ電

同上

満福寺

ランチの釜あげシラスざる蕎麦

小動神社(こゆるぎじんじゃ)は腰越五ケ町の鎮守で漁の神でもあります。土地の人々は八王子さんとかお天王さんと呼び、御祭神は素戔嗚尊(牛頭天王)です。
小動の地名は風もないのにゆれる美しい松「小動の松」が岬の頂にあったことに由来し、神社の縁起は、源頼朝公に仕えた佐々木盛綱が父祖の領国であった近江国から八王子宮を勧請したと伝えられています。
7月7日〜14日に行なわれる例祭は、江の島天王祭との出会い祭で、海を隔てた2つの神社で行なわれる独自の夏祭りになります。
古老の伝えによると、ある年、小動神社の御神体がシケで流されてしまい、大海士(素潜りの漁師のこと)が江の島の岩屋前で発見し、海中から引き上げ島内でお祀りしましたが、小動神社の御神体とわかりお返ししたところ、腰越で疫病が流行してしまいました。神様にお伺いすると「江の島に行きたい」とおっしゃるので、再び江の島にお祀りしたのだと言い伝えられています。
小動の人々には、江の島の八坂神社と小動神社の御祭神は御夫婦であらせられるということが非常に根強く言い伝えられていて、小動が男神、江の島が女神とされ、ちょうど七夕祭のように年に一度の逢瀬のため、江の島から腰越へお渡りになるといいます。
┈┈┈┈┈┈••✼✼••┈┈┈┈┈┈
小動神社の展望台から見える江の島が見たいという動機で参拝したのですが、こんなに関係深かったとは。
この前まで秩父夜祭を調べていたので、男女神の年に一度の逢瀬に、またこの話かと思ってしまいました😅💦
八坂神社のご由緒は以前に読んでいるはずなんですけどすっかり忘れていて…このタイミングに意味があるのか…?🤔七夕系の伝承って知らないだけでもっとあるんですかね〜。
あと、小さく動くと書いて「こゆるぎ」って、なんか響きが素敵だなと思いました。大和言葉なのかな?昔からの地名って大事にしたいですね。


鬼子母神堂

手水舎


拝殿




海神社(わたつみじんじゃ)

御祭神∶綿津見神(船玉神)

「龍王海神」
俗に竜宮さんといい、漁師の神です。

この亀は漁師が海中から拾って供えたものと伝わっています。

金刀比羅宮(大物主神)
稲荷社(宇迦之御魂神、佐田彦神、大宮能売神)

右から水神社、清瀧不動、不明、八海山神社、御嶽山神社、三笠山神社

右から白川神社、記念碑、登山三十三度

大六天社

御祭神∶第六天神(淤母陀流神)

猿田彦大神、堅牢大地神、庚申塔

神輿殿

腰越八王子山遠見番所

天気よかったらもっと綺麗だったんだろうなぁ


極楽寺から再び朝の混雑電車のような江ノ電に乗り、鎌倉高校で降ります。江ノ電の海沿いエリアの人の多さ!鎌倉高校の坂道は車の通行が危ないほどの人。その手前のお寺の駐車場も人で溢れかえっています。(私有地ですよね…)
鎌倉高校駅は江ノ島側にも降りられます。そちらは空いているのでそこから脱出。小動(こゆるぎ)寺社に向かいます。
ここはまだ知られていない…感じでしょうか。境内の海側には展望台?があって、江ノ島が大きく見えます。
海風を浴びながら江ノ島をゆっくり眺めることの出来る心地よい場所です。

御朱印(直書き)

逆光まぶしい大鳥居

拝殿

♬えのし~まがみえ~~~てきた~~~
って絶対みんな歌うでしょ?

江の島とおにぎりさん(いくらバージョン)

参拝させて頂きました。鳥居から階段までも緩やかに坂になっていて気持ちいい参道です。傍に鬼子母神もありました。また展望台のようなところがあって江ノ島が一望できます。

鳥居と石碑



手水舎

参道の階段

参道の階段登った右手にある本殿

本殿






番所後の展望台から江ノ島

参道脇の鬼子母神

龍口寺から徒歩にて小動神社に向かってる途中で路面を走る江ノ電に遭遇し鉄道マニアではありませんが自然とカメラを向けました。その後、高台にある小動神社を参拝しました。

途中で遭遇した路面を走る江ノ電

小動神社の社号標と一ノ鳥居

小動神社の手水舎

小動神社の社務所

小動神社・二ノ鳥居


ほっかぶりした狛犬


小動神社の拝殿

拝殿

小動神社の本殿

境内社の金刀比羅宮と稲荷社


小動神社からの景観

小動神社の御朱印

23.02.21。江ノ電「腰越駅」より徒歩6分。鎌倉市腰越2丁目の小動岬に鎮座。
御祭神 建速須佐之男命
建御名方神
日本武尊
歳徳神
創建年 文治年間(1185-1189)
社格等 旧村社
例祭日 1月16日
【歴史】〜Wikipediaよ引用〜
文治年間の源平合戦の際、佐々木盛綱が父祖の領国であった近江国の八王子宮を勧請したものと伝え、江戸時代までは三神社や八王子社と称していた。元弘3年(1333年)には新田義貞が鎌倉攻めの戦勝を祈願したと伝えられる。明治元年(1868年)、神仏分離に伴い地名をとって小動神社と改称した。
過去3回程参詣してますが、いずれも宮司さんが不在で御朱印を拝受できずでした。今回やっとリベンジなりました。


《社号標》と《一の鳥居》


鬼子母神堂

山車庫


参道

手水舎
↓


二の鳥居
↓


二の鳥居前より振り返り

境内

拝殿

狛犬(阿形)

(吽形)

扁額

拝殿内部

本殿

海神社(わたつみ〜)
↓


金刀比羅宮(左)、稲荷社(右)

大六天社
↓


神輿殿
↓


↓

江の島遠景

初めて参拝致しました。
鎌倉幕府開幕にご活躍された、宇多近江源氏の佐々木盛綱公が建てられた、歴史ある神社様です。
重厚な社殿に地元の漁師様が寄進された狛犬様が愛嬌があってほっこりします。
全国の佐々木さんは、是非共参拝されては如何でしょうか?
感謝です☆

社殿全景

拝殿

お賽銭箱(宇多近江源氏佐々木氏家紋入り)

狛犬様

狛犬様

第六天社様

庚申様と地鎮の神様、猿田彦様

第六天社様鳥居

海神社(わたつみ)様

金毘羅宮様とお稲荷様

参道

由緒書

入り口全景

源頼朝の家来、佐々木盛綱の創建と伝えられる。盛綱は、平家追討の戦いで劣勢の中、凱旋することができたので、自分の領地の守護神である近江の八王子宮を勧請すべく、然るべき場所を探していました。そんな折、江ノ島弁財天へ参詣の途次、小動山に登った際、老松の枝が風もないのに靡いていたのに感じ入りここを聖地として定めました。きっと神様が枝を揺らして「ココにして!」って教えてくれたのかもしれません。
境内の高いところに登ると、近くに江ノ島が見え、心地よい風がそよいでいました。

社号標

鳥居

石段

拝殿

拝殿

境内

大六天社

金刀比羅宮

稲荷社

海(わたつみ)神社

境内からの景観
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