にょたいおおかみ
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楽しみ方女躰大神のお参りの記録一覧

昨年参拝したが、御朱印は祭礼日か正月位しか授与されないと知り出掛けてきました。川崎駅前の好立地にも関わらず、正月とは思えないほど閑散としていました。皆、川崎大師に行っちゃうのかな~

鳥居

拝殿

2026年1月1日、女躰大神へ初詣に行ってきました。お正月ならではの賑わいと活気に満ちた素晴らしい参拝となりました。
境内の外まで続く長い初詣の列に驚きましたが、これも女躰大神が多くの人に愛されている証拠ですね。お参りまで15分ほどかかりましたが、待っている間も皆さんの清々しい雰囲気に包まれ、心が和みました。
正月期間のみの配布という貴重な御朱印をいただくことができ、大変嬉しく思っています。この御朱印は、新年を迎えた特別な日の思い出として、大切にしたいと思います。
並んでお参りし、特別な御朱印をいただけたことで、より一層、新年への気持ちが引き締まりました。女躰大神の温かい空気に触れ、良い一年になりそうな予感がしています。


川崎、神社巡り
何とも艶めかしい社名の神社で、検索するたびに気になっていました。川崎の駅近くでアクセスは非常に良いのですが、御朱印は正月や祭事のみとの事前情報があったので、タイミングが合わず参拝できていませんでした。他の方の投稿されていた御朱印の日付を見ると事前情報通りではないのかなと思い、大師稲荷の帰りに寄りました。駐車場はありませんが、目の前にラゾーナの駐車場が有り30分までは無料!ラッキー!と思いながらの参拝。正面は門が閉じられていますが鍵はかかっていないので入ることは出来ます。境内は子供園のの園庭を兼ねているので防犯上の為かと思われます。そもそもは多摩川の氾濫を鎮めるために自身を犠牲に川に身を投じた女性を祀ったものでしたが、いつの頃から伊邪那美命が主祭神となっています。御朱印はやはり通常の日は頒布していないようで、本日は参拝のみに致しました。

社号標

平成九年(1997)奉納の鳥居


由緒書

手水舎

昭和十一年(1936)奉納の手水鉢


昭和十四年(1939)奉納の燈籠


大正九年(1920)奉納の狛犬



燈籠

拝殿

扁額

幣殿

本殿

本殿背面

昭和四十三年(1968)建立の再建明治百年記念碑

手水鉢

注連柱


川崎へ作業に伺った際に立ち寄り参拝しました🙏
川崎駅徒歩10分ほど🚶
縁結び、恋愛成就、安産、子授け、夫婦円満といった女性にまつわるご利益があるとされているようです⛩️
ちょうど前日に例祭があったようで、境内ではその片付けに勤しんでました🙏


拝殿


難を転ずる御神木
樹上に南天(難転)の木が宿った銀杏です。
困難に打ち勝つ力を授けてくれるでしょう。
社務庁



・旧村社。
・御祭神、伊邪那岐命(いざなぎのみこと)
伊邪那美命(いざなみのみこと)
相殿 誉田別命
八幡社(幸町)
天照皇大神
神明社(中幸町)
建御名方大神
諏訪社(南幸町)
・御由緒
創建年代は不詳。
当地は南河原と呼ばれ、六郷の農民が移住して開拓をおこなっていたが、多摩川の氾濫で、たびたび水害に悩まされていたところ、これに憂いた一人の女性が多摩川に身を投じ、鎮めたことから、女性を祀ったことが始まりと伝わっています。

寺号標(昭和三年十月十九日建立)

鳥居(平成九年十二月建立)

手水舎

御由緒

狛犬(阿形)

狛犬(吽型)

境内

拝殿
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