とうりんじ|浄土宗|浦賀山
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楽しみ方東林寺のお参りの記録一覧

浦賀山立像院東林寺。
宗派ー浄土宗。
創建ー大永三年(1523)。
開山ー唱阿上人。
本尊ー阿弥陀如来坐像。


石像


本堂

本堂前仁王像、阿形

本堂前仁王像、吽型。


中島三郎助の墓

三浦稲荷神社の鳥居の横の階段を上がって行くと広がる世界がそこにある。
本堂の正面に本尊「阿弥陀如来」が安置されています。実は、この阿弥陀仏の胎内にある、もう一体の阿弥陀仏が本当の本尊ということになります。
更にこの脇に、もう一体阿弥陀仏が安置されています。この仏像は「善光寺式阿弥陀仏」といわれ、長野県善光寺の本尊を模して造られたもので、室町時代初期の作風をよく顕しているということで、市指定の文化財になっています。本尊の阿弥陀仏と善光寺式の阿弥陀仏を見比べると、阿弥陀仏の作風の変遷が見られます。(横須賀市の説明より)
次回、お盆でない時期にゆっくりと本尊を観に行きたい。





三浦稲荷神社のお隣に構えているきれいなお寺です。
本堂の一段下のところに、これまたキレイな石像が点在しています。
と、車のガレージのシャッターも凝ったペイントでした。
お寺の奥の山林が日を浴びてお堂をきれいに引き出していました。

三浦稲荷神社と並んでの石標

南無阿弥陀仏の標

改めてお寺の石標

本堂への石段

こういう石像が数点飾られています

こちらがガレージのシャッター。なかなか渋い



本堂です。


三浦三十八地蔵第35番札所の浄土宗寺院。ご本尊は阿弥陀如来です。
1523年の開山です。
専福寺から歩いてすぐの所にあります。
ペリー率いるアメリカ艦隊に日本人で最初に交渉役を果たした中島三郎助親子の墓があります。



三浦稲荷神社の裏手へ向かいます。

まずは延命地蔵尊がお出迎えします。


春の息吹が芽生えてきました。





本堂です。



御朱印を待っている間に境内を散策。
「カエル」の置物が多かった。


いただいた御朱印です。
地蔵尊の御朱印もある様です。

21.06.22。先の東叶神社様よりすぐ近くにある浄土宗の寺院。
山号 浦賀山
院号 立像院
創建 大永3年(1523年)
開山 唱阿上人
本尊 阿弥陀如来
札所 三浦三十八地蔵尊霊場
第三十五番
こちらは本日の予定外でしたが、西叶神社様に向けて浦賀港の渡船場へ向かう途中にありましたので立ち寄り参詣。意外な発見でコンパクトなお寺さんながら、石仏など見所も多く心地良いお寺さんでした。御朱印は地蔵尊霊場のを拝受しました。


寺院入り口正面
寺院境内に神社が(後程の投稿にて)

入り口左手に寺号標

入り口右手に「南無阿弥陀佛」石塔

入り口左手に石燈籠。

参道


山門

本堂



六地蔵尊

忠魂碑

永代供養塔

三浦三十八地蔵尊霊場第35番
延命地蔵尊。

石仏
↓




寺務所・庫裡
こちらにて直書きの御朱印を拝受。

玄関内

三浦三十八地蔵尊ご開帳の旅 その32
京急線「浦賀駅」より「新町」バス停下車徒歩4分。
第35番札所の浄土宗寺院。ご本尊は阿弥陀如来です。
1523年、唱阿上人により開創。浦賀造船所の湾内を挟んで西海岸側にあります。
正面にある地蔵菩薩が出迎えてくれました。
本堂内には、24年前(1999年)のご開帳時の掛軸が飾ってありましたが、その時から比べてだいぶ札所の変更があったこと伺われます。
※ ちなみに前々回のご開帳には参拝できませんでしたが、前回(2011年)は一部がお詣り出来ずに今回リベンジ中です。



山門入口の大きな地蔵菩薩像です。

境内に入ると、多くの石仏が安置されていました。









本堂です。
御朱印の受付横には地蔵霊場の掛軸がありました。
主な変更点としては
⚫︎9番札所 荘厳寺⇨十刧寺⇨東光寺
⚫︎16番札所 西浜地蔵堂⇨妙音寺
⚫︎21番札所 圓乗院⇨西徳寺
⚫︎32番、34番札所 常福寺⇨ 32番西徳寺 34番 常福寺
懐かしい寺院も出てきました。
一回りしてこれだけ変わっています。色々と諸事情があるようです。

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