ごしょはちまんぐう
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楽しみ方五所八幡宮の御由緒・歴史
| ご祭神 | 《合》猿田彦命,大日貴命,大山祇命,菅原道真,須佐之男命,日本武尊,宇迦御魂命,武内宿禰,崇徳天皇,木花開耶姫命,伊弉冉命,建御名方命,高神,仁徳天皇,豊城入彦命,大国主命,大山咋命,倉稲魂命,《主》誉田別命,神功皇后,仲哀天皇,《配》高良玉垂命 | |
|---|---|---|
| 創建時代 | 保元2年(1157年) | |
| 創始者 | 義圓 | |
| ご由緒 | 保元2年(1157年)比叡山延暦寺の僧慈恵の門人である義圓が東国行脚の時、当町雑色村(ぞうしき)子の神の祠に一夜の宿を借り霊夢によって白鳩に導かれ、現在の地「龍頭丘(りゅうずがおか)の杜」に至り、ここに現われた童子(誉田別命)の霊言に従って勧請したと伝えられる。 五所宮の由来は八幡宮の勧請5番目とされるからであるとい。 |
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