おおぬまじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方大沼神社のお参りの記録一覧
1〜11件11件中
絞り込み
複数語は空白区切り
参拝期間
----年--月
〜----年--月
御朱印関連
フォロー中
自分
サポーター
検索する
絞り込み限定
投稿日降順
キーワード
参拝----年--月〜----年--月
御朱印
フォロー
自分
サポーター
検索

ひなぎく
2024年03月11日(月)881投稿

macomo
2022年11月30日(水)738投稿

じゅにてん
2022年03月26日(土)93投稿

じゅにてん
2022年01月09日(日)93投稿

じゅにてん
2021年11月17日(水)93投稿

のぶさん
2021年02月07日(日)1661投稿
その名のとおり昭和30年代までは神社の裏手に水をたたえた「大沼」がありましたが、現在では埋め立てられて住宅地となっています。
元禄12年(1699)、淵野辺村と木曽村(町田市)の村人により、この沼周辺の新田開発がはじまりました。いわゆる「大沼新田」です。その新田村の鎮守として享保21年(1736)に勧請されたのがこの大沼神社です。ただし、当時は「大沼弁財天」と呼ばれており、現在でも神社を囲む堀にかかる「弁天橋」のたもとには、文政10年(1827)に造られた「辨財天」の石塔が立っています。これが大沼神社と改称されたのは明治4年のことです。
さて、この神社で起きたとされる珍事を紹介しましょう。安政4年(1857)の夏、大暴風により境内の樹木が何本か倒れてしまったため、これを伐採して売りに出すことになりました。ところが、いざ伐採をはじめるとたちまち地鳴りが響きわたり、倒れていた大木がむくむくと起きあがり、もとの通りに立ってしまったといくのです。この不思議な出来事は大評判になり、境内は参詣者が絶えなかったといわれています。
御朱印は亀が池八幡宮でいただけます。
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ





























