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yue
2024年04月05日(金)900投稿

としさん
2020年08月21日(金)139投稿
岩手県南一関地方で新型コロナから地域を守っているという噂の「世界遺産・中尊寺周辺にある『六芒星(ろくぼうせい)』の結界巡り(その5)、一ノ関駅の東南に位置する「瀧神社」です。
車で行くと本殿から少し離れた脇にたどり着きます。他の神社と違って開けた場所にあるので日陰がありません。鳥居をくぐって本殿の前にたどり着くと、右手に険しそうな参道が見られました。参道は日陰で神社に向かう雰囲気がすごくあります。
本殿は赤い屋根が目立ちます。由来など書いているものが見つけられないので、歴史などはわかりませんでしたが、こちらも地域の神社の雰囲気です。
今日は誰もいませんでしたが、敷地が広いのでお祭りなどがあれば賑わっているかもしれません。
ここでも「コロナ退散」を祈願しました。
ありがとうございました。
って、帰りながら「瀧」を確認しなかったことに気づき、次回は忘れず「瀧」を確認しようと思いました。
【補足】
幹線道路沿いの一角に「普賢沢不動の滝」の案内表示と地図があり、そこからあぜ道を数百メートル行くと今度は「滝渓谷入り口」の表示板、右側の坂道をさらに数百メートル歩いて下った先に社殿があり、隣には磐座が鎮座、表面を潤して滝が流れ落ちている。
北上川で竜神に連れ去られた姫を坂上田村麻呂が救う伝承や、滝の水で目を洗うと眼病が治るという。昔は北上川岸から神社に至る道もあったようだ。
岩手一関の六芒星を、陰陽五行説で万物の基を成すとされる要素「木火土金水(もっかどごんすい)」になぞらえると「水」に当たる。
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