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日本唯一香辛料の神 波自加彌神社の御朱印・御朱印帳
最新の限定御朱印(17件)
月替わりの御朱印など季節ごとの限定御朱印を授与しております。 | |||
| 限定 | |||
|---|---|---|---|
| 御朱印帳にお書き入れ | |||
| 郵送対応 | オンライン授与所よりお申込みいただけます。 https://hajikami.official.ec/ | ||
| 素材・技法 | |||
| 御朱印帳 | 普通サイズ(11×16)、見開き | ||
| 参拝時間 | 御朱印受付時間
| ||
| 電話番号 | 076-258-0346 | ||
御朱印・御朱印帳の詳細情報
御朱印

7月の見開き
きらめく天の川:御朱印の背景には、夜空に優美に広がる天の川ときらめく星々が繊細にあしらわれています。中央の「波自加彌神社」の社名に重なる爽やかな青色の朱印が、夏の夜の清涼感をより一層引き立てます。
色鮮やかな七夕飾り:笹の葉に飾られた短冊や、風に揺れる美しい色彩の吹き流しなど、日本の伝統的な七夕の情景を一つひとつ丁寧に写し込みました。
皆様の願いが星の彼方まで届き、これからの本格的な夏を健やかに、そして多くの良きご縁に恵まれて過ごせますよう、神様のご加護を込めた特別な一体です。
【直書き対応日】
7月1日(水)・5日(日)・7日(火・七夕)・11日(土)・19日(日)・26日(日)
※受付時間:9:00〜16:00

夏祭りの見開き御朱印
カラフルな提灯と水ヨーヨー:御朱印をぐるりと彩る鮮やかな提灯や、水に浮かぶカラフルな水ヨーヨーが、お祭りの賑やかな空気感を演出します。
夏の味覚と縁日の主役たち:赤・青・緑と並んだ冷たそうなかき氷に、ツヤツヤとした可愛らしいりんご飴、そして涼しげなラムネの瓶など、どこか懐かしい日本の夏の思い出を一つひとつ丁寧に描きました。
夜空を照らす線香花火:中央にはパチパチと優しく弾ける線香花火があしらわれ、朱色の御朱印と墨書きをどこか情緒あふれる佇まいに引き立てております。
お祭りへ出かけたときのようなワクワクとした高揚感とともに、この本格的な夏の暑さを皆様が元気いっぱいに乗り切れますよう、神様のご加護を込めた特別な一体です。
【直書き対応日】
7月1日(水)・5日(日)・7日(火・七夕)・11日(土)・19日(日)・26日(日)
※受付時間:9:00〜16:00

白狐の切り絵御朱印 夏
🎨 夏らしさを詰め込んだ仕上げのこだわり
涼やかな「青文字」:中央の「波自加彌神社」の社名は、夏の澄んだ空気と水をイメージした爽やかな青色の墨で、丁寧に書き上げました。
夏らしさ満点「かき氷のハンコ」:白狐様の耳元には、ちょこんと可愛い「かき氷」のハンコをプラスしました。いちごシロップと練乳がかかった、遊び心あふれるワンポイントです🍧
夏の陽射しを浴びて咲く色とりどりの「あさがお」と、足元でちょっと意地悪をしているカニさん🦀
そして当社ならではの隠しモチーフ(しょうが、わさび、さんしょう)も、青文字が入ることでよりいっそう引き立っています✨
手に取るだけでパッと心が明るくなり、夏の涼を感じられる特別な一枚。

切り絵御朱印 金魚と花火
今回の御朱印は、繊細な黒の切り絵と、鮮やかなグラデーションの色台紙を組み合わせた、特別な二枚一組の仕立てです。
二枚を重ね合わせることで、夜空に打ち上がる大輪の花火と、その下に涼やかに泳ぐ金魚が立体的に、息をのむほど色鮮やかに浮かび上がります✨
🎆 意匠に込めた涼と、はじかみの神様のご加護
夜空の花火と金魚:夏の風物詩を贅沢にあしらいました。眺めているだけで暑さを忘れさせてくれるような、情緒あふれる風景が広がります。
香辛料の神様ゆかりのモチーフ:右下には、当社ならではの「しょうが・わさび・さんしょう」が繊細な切り絵で表現されています🌿
夏の暑さを皆様が健やかに乗り切れるよう、はじかみの神様のご加護と遊び心を添えた、芸術的な一帖に仕上がりました。
ぜひ、参拝の折に手にとって、この美しい輝きをご覧いただければ幸いです。
御朱印帳
御朱印の郵送対応について
事情により参拝が叶わない方には御朱印・お守りを郵送致しております。
下記のオンライン授与所よりお申込み下さい。
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◇日 時
令和5年6月15日(木)
午後1時半より 四條流包丁儀式奉納
午後2時 より はじかみ大祭斎行
◇はじかみ大祭とは?
日本で唯一香辛料の神様をお祀りする当社にて行われる「はじかみ大祭」は全国でも比類のない珍しいお祭りです。
医薬健康の神様である、波自加彌大神の大前にてご参列の皆様の一年の無病息災を祈念いたします。
祭典終了後には御神前にてお清めされた特製「しょうが湯」の振る舞いがあります。
近年は、生姜等香辛料の生産者、香辛料の製品を扱う企業、料理人、飲食店の方々より香辛料にまつわる商品の奉納(生姜・菓子・カレー・飲料・美容品等)が多数あり、拝殿に所狭しと奉納品が並びます。
◇大祭の由来
奈良時代に、加賀国で数ヶ月間降雨がなく、草木はことごとく枯れ、人にいたっても多くが渇死するという事態が起こりました。
国造(くにのみやつこ=現在でいうと知事にあたる)が雨乞いをするため、波自加彌神社に参拝し、身を清め断食して祈願すること37日目の満願日、神社近くより霊水がこんこんと湧き出たことにより人々は救われました。
人々はその神恩に報いるために供え物を求めましたが、長く続いた干ばつの為にめぼしいものがなく困っていたところ、たまたま干天下に自生する生姜があったので、これを献じて感謝の祭りを行いました。
またこの日が6月15日だったことから、毎年この日に奇祭「はじかみ大祭」が執り行なわれるようになりました。
この時の霊水は「黄金清水(こがねしょうず)」と呼ばれ、当社旧社殿地である四坊高坂町にあり、現在でも霊水が湧いています。
はじかみ大祭終了後、参拝者に振舞われる生姜湯はこの霊水を使用して作られています。
※詳細は当社ホームページをご覧ください。
https://www.hajikami.org/
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御朱印
790枚























御朱印帳
21枚




















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