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はじかみじんじゃ

日本唯一香辛料の神 波自加彌神社の御朱印・御朱印帳
公式石川県 津幡駅

最新の限定御朱印(17件)

月替わりの御朱印など季節ごとの限定御朱印を授与しております。

御朱印について
限定
あり

月替わり季節限定

御朱印帳にお書き入れ
あり
郵送対応
あり

当社ホームページよりお申込みいただけます。

https://www.hajikami.org/juyohin-post

https://www.hajikami.org/juyohin-post

素材・技法

切り絵特別な色の墨

御朱印帳
あり
参拝時間

御朱印受付時間
午前9時~午後4時

電話番号

076-258-0346

御朱印・御朱印帳の詳細情報

御朱印

月替わりの御朱印 12月

月替わりの御朱印 12月

300円
郵送可

鳥居と雪の印。右下の季節の印が毎月替わります。
祭典などで不在の場合は、書置きにて対応させて頂きます。

香辛料の御朱印

香辛料の御朱印

300円
郵送可

しょうが、さんしょう、わさび、はじかみのカラフルな丸印
祭典などで不在の場合は、書置きにて対応させて頂きます。

黒のしょうが御朱印

黒のしょうが御朱印

500円
書置きのみ、郵送可

金銀箔がちりばめられた、漆黒の和紙に金文字で浄書します。
銀のしょうがの印が特徴の御朱印です。

赤のしょうが御朱印

赤のしょうが御朱印

500円
書置きのみ、郵送可

金銀箔がちりばめられた、赤色の和紙に金文字で浄書します。
しょうがの印が特徴の御朱印です。

加賀獅子の見開き御朱印 金

加賀獅子の見開き御朱印 金

700円

金沢市の無形民俗文化財「加賀獅子」をモチーフにした見開き御朱印です。

当社氏子の獅子頭をもとに、力強くも雅な姿を表現いたしました。

12月の御朱印

12月の御朱印

500円
書置きのみ、郵送可

師走の空気に包まれながら、冬の訪れと実りの恵みを感じる御朱印です。
通常は書置きですが1、7、21日は直書きします。

12月の見開き

12月の見開き

1000円
書置きのみ、郵送可

師走の空気に包まれながら、冬の訪れと実りの恵みを感じる御朱印です。
通常は書置きですが1、7、21日は直書きします。

白狐の切り絵御朱印 冬

白狐の切り絵御朱印 冬

1000円
書置きのみ、郵送可

当社に伝わる「白狐伝説」をもとに、冬の御朱印をデザインいたしました。
優しい表情の白狐、冬の情景、そして当社の象徴である香辛料を、繊細な切り絵で表現しております。

紅色の台紙に添えて授与いたします。
冬の訪れとともに、心温まるひとときをお届けできますように。

冬の切り絵御朱印

冬の切り絵御朱印

1000円
書置きのみ、郵送可

当社に仕える神主犬 宗二郎の御朱印です。
季節ごとに展開しており、今回は冬の切り絵です。

水色の台紙に光沢のある青銀色の文字で書き入れをします。

白狐の切り絵御朱印

白狐の切り絵御朱印

1500円
書置きのみ、郵送可

当社に伝わる「白狐伝説」をもとにデザインした御朱印です。
黒色の切り絵台紙にカラフルな台紙を組み合わせており、2枚で1つの御朱印です。
金文字と白狐の足跡の金印が特徴です。

※足跡の印について
当社の神の使いである白狐の足跡をヒントに用水を開削し、無事開通して町が潤った。という伝説から、この御朱印を受けられた方にもよいお導きが訪れるよう願いを込めております。

加賀獅子の切り絵御朱印 白

加賀獅子の切り絵御朱印 白

1500円
書置きのみ、郵送可

金沢市無形民俗文化財である加賀獅子(かがじし)の見開き御朱印です。
当社氏子の獅子をもとにデザインしました。

白色の切り絵台紙にカラフルな台紙を組み合わせており、2枚で1つの御朱印です。
金文字が特徴で、迫力あるデザインとなりました。

見開き御朱印帳

見開き御朱印帳

3500円
宗二郎のデザイン

お馴染みの神主犬そうじろうが登場しております。
しょうがをはじめ香辛料デザイン全開の御朱印帳となりました!

御朱印帳

御朱印帳 加賀獅子

御朱印帳 加賀獅子

1500円
郵送可

金沢市無形民俗文化財の加賀獅子の御朱印帳です。
当社の獅子をもとにデザインしました。

御朱印帳 白狐

御朱印帳 白狐

1500円
郵送可

当社に伝わる白いキツネの伝説をもとにデザインした御朱印帳です。

御朱印帳 香辛料

御朱印帳 香辛料

1500円
郵送可

しょうが・わさび・さんしょう・はじかみのポップなイラストを配置し、どなたでも手に取りやすいようなデザインに致しました。

御朱印の郵送対応について

事情により参拝が叶わない方には御朱印・お守りを郵送致しております。
下記のオンライン授与所よりお申込み下さい。

編集:波自加彌神社公式
最終更新: 2025年12月05日(金) 19時24分16秒

目次

御朱印御朱印帳御朱印の郵送対応について

最新の御朱印・御朱印帳の投稿

波自加彌神社
波自加彌神社
2023年06月03日(土) 10時36分48秒
603投稿

◇日 時
令和5年6月15日(木) 
午後1時半より 四條流包丁儀式奉納
午後2時 より はじかみ大祭斎行

◇はじかみ大祭とは?
日本で唯一香辛料の神様をお祀りする当社にて行われる「はじかみ大祭」は全国でも比類のない珍しいお祭りです。

医薬健康の神様である、波自加彌大神の大前にてご参列の皆様の一年の無病息災を祈念いたします。

祭典終了後には御神前にてお清めされた特製「しょうが湯」の振る舞いがあります。

近年は、生姜等香辛料の生産者、香辛料の製品を扱う企業、料理人、飲食店の方々より香辛料にまつわる商品の奉納(生姜・菓子・カレー・飲料・美容品等)が多数あり、拝殿に所狭しと奉納品が並びます。

◇大祭の由来 
奈良時代に、加賀国で数ヶ月間降雨がなく、草木はことごとく枯れ、人にいたっても多くが渇死するという事態が起こりました。

国造(くにのみやつこ=現在でいうと知事にあたる)が雨乞いをするため、波自加彌神社に参拝し、身を清め断食して祈願すること37日目の満願日、神社近くより霊水がこんこんと湧き出たことにより人々は救われました。

人々はその神恩に報いるために供え物を求めましたが、長く続いた干ばつの為にめぼしいものがなく困っていたところ、たまたま干天下に自生する生姜があったので、これを献じて感謝の祭りを行いました。

またこの日が6月15日だったことから、毎年この日に奇祭「はじかみ大祭」が執り行なわれるようになりました。

この時の霊水は「黄金清水(こがねしょうず)」と呼ばれ、当社旧社殿地である四坊高坂町にあり、現在でも霊水が湧いています。

はじかみ大祭終了後、参拝者に振舞われる生姜湯はこの霊水を使用して作られています。

※詳細は当社ホームページをご覧ください。
https://www.hajikami.org/
1分前

日本唯一香辛料の神 波自加彌神社の御朱印

ご参拝お待ちしております。

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