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おおみかじんじゃ
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近くに住んでいましたから、身近に感じていました。昔は、キラキラした天津甕星の御朱印とかは無かったと思います。大甕倭文(しず・しどり)神社の倭文(しどり)ですが、建葉槌命は静神社の主祭神であり、織物の神様でもあります。倭文は静織物(しずおり)が転化して、しどり、になったという話があります。
御朱印になります。
天津甕星の御朱印になります。
近くに行った時に参拝しました。
日本書紀の一書にのみ登場する、タケミカヅチも敵わなかった悪神・カカセヲ(アマツミカボシ)の伝承が残る神社があることを知り、先日やっといけた。
カカセヲの御魂を封じたという宿魂石が拝殿の脇にある。 石というより岩山で、途中、少々急な岩壁を鎖につかまりながら登る。 岩山の頂上にはタケハヅチを祀る本殿が鎮座している。
外観
カカセヲの御魂を封じたという宿魂石
0294-52-2047
mikaboshi77@gmail.com
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