ごしょこまがたきじんじゃ
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楽しみ方五所駒瀧神社のお参りの記録一覧
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御朱印帳に書き入れ頂きました。
年始の準備でしょうか、宮司さんは庭先で藁作業していたところでしたが、手を止めて社務所へどうぞと、誘導されました。
ありがとうございます😊
今年の夏祭りに行った際に、氏子の正装と提灯が様になってカッコよかった事を告げると、そうですか、と関連するお話しを伺いました。
氏子の持つ提灯には丸いものと、長いものと有り、役割によって提灯の振り方が違うそう。
ツウな人はそれを見て、近寄ってきては交わす会話を聞いて楽しんでいる人もいる。
丸提灯の人は下駄履き、長い提灯の人は草履を履き、完璧な年功序列で役割は決まる。
神輿は今年が修理したてで、安政の時代に作られた本格的なもののため、半端な修理はできず、金箔を貼って※※※万円も要したそう。
伝統を大事にしており、昔から変わらぬ形式を維持している。
山車には祭神が乗っているが、子供向けキャラクターの山車は、地域からは伝統を重んじていない、と批判が多い。
子供達には首にかける木札を数百配り、祭り時に山車に乗れるパスとしたところ、たくさんの子供が参加したが、本物が良いと分かっていて、キャラクター山車は人気は無かった事。
地域では祭りを楽しむ方が多く、山車は11月の例祭を含めて今年は3回出たこと。
来年は11月15日の日曜日が例祭の予定。
神社の雰囲気が素晴らしく四季を楽しみに時折来てることを告げると、コンクリートを使わず、参道は砂利道のまま、トイレは水洗ではないが、2011年大震災の時は停電であったため地域住民に役に立ったこと、京都の貴船神社などの有名神社が、地形を生かした自然な境内を視察に来ていると。これからも人工的な物は作らず、自然なまま、手を加えない方針で行く心強い言葉には、敬意を表しました。
また私の神社参拝の同志にも、ここの雰囲気を好きな方が多いことを伝えました。
この日は成人式を迎える女性が、綺麗な着物を着て撮影していましたよ。
この素晴らしい環境、伝統、文化は、地域の方々が大切に守られている事に感動しながら帰路につきました。
やっと宮司に会えて貴重なお話しができたので、忘れてしまう前に書いておきます。
帰りに境内のポスターを見ると、鹿島神宮の式年大祭の予告‼️
これは行かなくちゃならないですねー


真壁祇園祭に行ってきました。
初日の23日は、五所駒瀧神社から神輿が出発、真壁の町を巡行し、町内の神武天皇遥拝殿を御仮屋として神輿ごと神様を安置します。24、25日の山車引き廻し、そして26日は神輿が神社へ帰る日です。
まず五所駒瀧神社を参拝し、神輿には神武天皇遥拝殿で出会えました。
五所駒瀧神社で御朱印を頂くつもりでしたが、神社は神輿が出た後だったせいか無人で、御朱印は閉まった社務所の中にガラス越しに見えました。
普段なら賽銭箱に置いてあるのですが、無人になるので関係者が室内にしまったのでしょうね。残念。
たまたま初日に来れたのですが、来年は夜の山車引き廻しを見に来たいと思います。

五所駒瀧神社参拝⛩️
訪れているホトカミユーザーの方々がいい神社と投稿されているのを見て上がりたかった五所駒瀧神社に参拝できました。
前回茨城県巡った時はどこから行けばいいのか🚗わからずたどりつけず😅
神社への周辺の道路は狭い道でこの道でいいのかという道路を行きます。
よく聞く呼ばれた人しかたどりつけない神社という感じです。
まあ一回来れば次は大丈夫なんですが
福姫🍑さんえぶさん今回はなんとかたどりつけました^_^
神社の周りは森や田んぼ横には小川が流れ境内には妖精がいそうで、トトロの世界観でした。
境内に点在する石のオブジェは石の精と言われていて、顔や動物など色々いて石の妖精と言った感じ、上がられた際は探してみてください。
今回同行した方がいたのですが、秘境でまるで異世界に来たみたいと言ってました。
雰囲気とは違い参拝者は次々と車で来られていて市外のナンバーも多くやはり崇敬されている神社なんだなぁと思いました😄


将門公が昔、叔父を追う為、部下と共に松明もって山を登ったという故事にちなんだお祭り、カッタテ祭り行ってきました。
神秘的な神社です。
が同時に、相当気合の入った体育会系の人じゃないとたどり着けない神社です。
いい意味で観光地化されないから、古い時代の神社の様式が残ったとも。
神社のある真壁エリアは、バスの運行は4時でおしまい。タクシーの営業も4時でおしまい(しかも1台)
お祭り終わるの8-9時
タクシーで最寄り駅にたどり着けても、首都圏の人は終電に間に合わないし、ビジネスホテルもない。
なので、レンタカーで行くしかないのですが、神社の入り口が超絶判りにくい。
「え? こんな狭い道、車は入れるの。民家の庭先だよね?!」
ってところを入っていくと昼でも真っ暗なコケでぬるぬるの急な坂道降りてゆきます。
神社の敷地は別世界
轟音立てて流れる川に抱かれるように神社が鎮座します。
建御雷の尊をお祭りし、ご神体は裏山とか
尚、ここの神主さんは将門公の子孫であるといわれる相馬氏であるとか
次回は、・・・始発電車に乗り、ライト持参、長袖長ズボンで真昼に伺い、しみじみ探索します。
アシゲ馬の伝説が数多くあり、足蹴の絵馬もありました。
駒石に馬蹄の跡が残っているのですが、サイズも形も・・・白いおじさんとそっくりで・・・。
境内に花が生けてありました
地元の人々から尊敬と愛情を持たれた社なのだな、と
祇園祭はぜひ行くべきと、地元の方に勧められました。



加波山神社真壁拝殿に再訪して無事に受印、次に行ったのはこちら。
ここは以前、霞ヶ浦方面行く時に選んだルート上にあったので寄ってみたかったのですが、当時はスケジュールの都合で断念(>_<) 今回は念願叶っての初参拝です♪
この神社、本当にキレイでした☆
温暖化で紅葉が遅くなってるのか、今回どこ行っても思ったほど紅葉しておらずやや落胆してたのですが、ここは良い感じに紅葉が進んでました♪
寺社を形容する時、一般的な寺社紹介サイトやブログのように「癒し」という言葉を乱用すると何か内容が薄っぺらくなるのでなるべ使用は避けているのですがw この神社には本当の癒しがあった゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚
御覧のように紅葉に見惚れて拝殿写真取り忘れたり、休憩所に座り20分くらいマッタリしてしまったりw
神社ですが禅寺のような静けさと美
ここで座禅組んだらものすごく捗ると想いますw


茨城県のおすすめ🎍
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