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大洗磯前神社の御朱印・御朱印帳
真ん中に大きく大洗磯前神社と書かれ、神社印の押してある御朱印です。御朱印帳は海岸にある鳥居をモチーフにしたもの。 | |||
| 限定 | - | ||
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| 御朱印帳にお書き入れ | |||
| 御朱印帳 | |||
| 参拝時間 | 開門時間
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| 電話番号 | 029-267-2637 | ||
巡礼
御朱印・御朱印帳の詳細情報
御朱印(1種類)
大洗磯前神社では、「大洗磯前神社の御朱印」の1種類の御朱印をいただけます。
大洗磯前神社の御朱印

御朱印帳(1種類)
大洗磯前神社の御朱印帳

表面の左上に御朱印帳の文字、裏面の真ん中に三つ巴紋と大洗磯前神社の文字が入っています。
「神磯の鳥居」は海の中にある岩に建っており、御祭神が降り立った場所といわれています。
授与場所・時間
御朱印・御朱印帳ともに、拝殿正面向かって右側にある社務所でお受けできます。
御朱印の受付時間は9時~16時。
詳しくは公式サイトをご確認ください。
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平安時代の歴史書である『日本文徳天皇実録にほんもんとくてんのうじつろく』によると、文徳天皇の斉衡3年(856)12月29日、現在の神磯に御祭神の大己貴命・少彦名命が御降臨になり、「我は大奈母知、少比古奈命なり。昔此の国を造りおへて、去りて東海に往きけり。今民を済すくわんが為、亦帰またかえり来たれり」と仰ったことから、当社が創建されたと伝わっています。その後、国からお供え物をいただける数少ない神社の一社となり、更には「大洗磯前薬師菩薩明神」の神号を賜りました。延喜式神名帳(平安時代の神社名鑑)では霊験あらたかな神社を表す「大社」とされ、明治時代には国幣中社という社格を賜りました。 御社殿等は戦国時代の兵乱によって焼失してしまいましたが、江戸時代になり水戸藩2代藩主徳川光圀公の命で元禄3年(1690)社殿等の造営が始まり、享保15年(1730)に完成したのが今の本殿・拝殿・随神門です。 本殿・拝殿は彫刻や建築様式が江戸初期の数少ない建造物として県の文化財に指定されています。
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