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だいりゅうじ|曹洞宗
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曹洞宗 淵寶山 大龍寺
平安時代(791年~1191年)に五十一代平城天皇の第三皇子阿保親王(在原業平の父)の知行地であった西脇・阿形の地域に、親王の勅願によって阿弥陀如来を奉祀して建立されたとされています。
境内には銅製韋駄天立像があるということで参拝しましたが、お堂の中に祀られておりガラス越しになんとなくは見えるのですが、はっきりとした姿は見えませんでした。
境内は誰もいらっしゃらずとても静かだったので、まるで時間が止まっているかのようでした。
寺標
この写真の左手が駐車場になっています
階段の先に山門が見えます
0794-67-2998
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