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こみやすみよしじんじゃ
創立年不明
境内には常夜燈の由来があり、それによると 「文禄元年(1592年)、豊臣秀吉が挑戦出兵の途中 この沿岸を航路中四囲不明の闇夜に難渋したが、 燈明を目印に無事着岸できたことを喜び古宮と命名し、 住吉神社に寄進田と朱印十三石を与え、古宮千軒お寺が 4カ寺、坊さん養う飯盛松と俚謡を伝承しています』 とありました。
なので1592年よりは前からこちらに鎮座していたと いうことでしょうか。
結構立派な住吉神社でしたが、境内は誰もおらず 静かな時間が流れていました。 境内の東側や南側には公園もあり、とてもいい所でした。
境内から見て、南東向きの鳥居、一の鳥居?
境内から見て、南西向きの鳥居 こっちのほうが一応本殿に近いから二の鳥居かな?
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