かんきはちまんじんじゃ
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楽しみ方神吉八幡神社のお参りの記録(1回目)
投稿日:2023年06月03日(土) 16時27分35秒
参拝:2023年5月吉日
兵庫県加古川市にある神社です。
主祭神は誉田別命(ほむたのすめらみこと)です。
ウィキペディアには以下のように書かれていました。
1397年(応永3年)9月23日の夜もふけ、すべてのものが静まり返ったとき、印南郡神吉庄鞍馬山に瑞祥があり、一筋の神火がとんできて天下原の地に落ちた。天地はそのために赤くただれ、まるで昼間のようになった。村の人は驚愕し、なすすべもなかった。これは八幡太神の化身であると考え、ほど近い大国の里の松がうっそうと茂る地を霊地としてまつり、祠を建て、神吉庄の氏神とした。これが神吉八幡神社のはじまりである。
隋神門をくぐると立派な石垣が現れます。
まるでお城の城郭かと思いました。
拝殿に掲げられた絵はもとの絵が分からないほどの古いもので、歴史を感じます。
摂末社も6つあり、地域の氏神様として愛されていることが分かります。
境内から見える加古川の景色はとても美しく、瀬戸内海も望めます。
拝受できる御朱印は月替わりで、すてきなイラスト入りです。
後日郵送で対応してくださいます。
主祭神は誉田別命(ほむたのすめらみこと)です。
ウィキペディアには以下のように書かれていました。
1397年(応永3年)9月23日の夜もふけ、すべてのものが静まり返ったとき、印南郡神吉庄鞍馬山に瑞祥があり、一筋の神火がとんできて天下原の地に落ちた。天地はそのために赤くただれ、まるで昼間のようになった。村の人は驚愕し、なすすべもなかった。これは八幡太神の化身であると考え、ほど近い大国の里の松がうっそうと茂る地を霊地としてまつり、祠を建て、神吉庄の氏神とした。これが神吉八幡神社のはじまりである。
隋神門をくぐると立派な石垣が現れます。
まるでお城の城郭かと思いました。
拝殿に掲げられた絵はもとの絵が分からないほどの古いもので、歴史を感じます。
摂末社も6つあり、地域の氏神様として愛されていることが分かります。
境内から見える加古川の景色はとても美しく、瀬戸内海も望めます。
拝受できる御朱印は月替わりで、すてきなイラスト入りです。
後日郵送で対応してくださいます。
すてき
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くるくるきよせん3160投稿
「すてき」 をくださるみなさま、ありがとうございます。 拙い投稿ですのに、本当に感謝しかありません。 2022年の正月に、ふと思い立って古都の寺社巡りを始めました。 由緒書きを読んだり、お話を伺...もっと読む
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