なかとみいだてじんじゃ
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楽しみ方中臣印達神社のお参りの記録(1回目)
投稿日:2025年04月17日(木) 22時52分21秒
参拝:2025年3月吉日
揖保川の東岸に鎮座する式内社「中臣印達神社」にあがらせていただきました。
御祭神は五十猛神(イタケルノカミ)。
素戔嗚尊の御子とされています。
創建から1,300年近くの歴史を持つ古社になります。
私が参拝した際には参道の途中から入る形になったため、「鳥居はどこにあるんだろう?」と思いつつ、まずは境内を目指しました。
(帰り際に鳥居を目指してまっすぐ南下すると、境内から約600mほどのところにありました。)
参道の途中からは両脇に石燈籠が立ち並び、境内へと自然と足が進みます。
参道もかなり静かだったのですが、境内に一歩入るとさらに静けさが増した気がします。
とても良い気が流れているというか、居心地がよく穏やかな気持ちになっていくのが感じられました。
御朱印は参道途中にある宮司様宅でいただけるようだったのですが、ご不在だったようで今回はご縁がなかったようです。
<御由緒>~兵庫県神社庁HPより~
創建は宝亀元年(770)。『延喜式』に名神大神とあり、古社であり、大神でもある。
五十猛神は父神であられる素戔鳴尊とともに天照大神が驚きになられるぐらいの、又、国内が混乱するぐらいの新しい文化・文明を大陸より移入。それ以降、国内の農耕・文化・文明は大変な発展をとげたとされる。
これより、ご霊験あらたかな神と信仰が篤い。そして、大陸・朝鮮半島より樹木の種を持ち帰ったことにより、植林の神とも伝えられている。
近年では困った時の神頼みの神社として、一言心願成就が密かに人気である。
御祭神は五十猛神(イタケルノカミ)。
素戔嗚尊の御子とされています。
創建から1,300年近くの歴史を持つ古社になります。
私が参拝した際には参道の途中から入る形になったため、「鳥居はどこにあるんだろう?」と思いつつ、まずは境内を目指しました。
(帰り際に鳥居を目指してまっすぐ南下すると、境内から約600mほどのところにありました。)
参道の途中からは両脇に石燈籠が立ち並び、境内へと自然と足が進みます。
参道もかなり静かだったのですが、境内に一歩入るとさらに静けさが増した気がします。
とても良い気が流れているというか、居心地がよく穏やかな気持ちになっていくのが感じられました。
御朱印は参道途中にある宮司様宅でいただけるようだったのですが、ご不在だったようで今回はご縁がなかったようです。
<御由緒>~兵庫県神社庁HPより~
創建は宝亀元年(770)。『延喜式』に名神大神とあり、古社であり、大神でもある。
五十猛神は父神であられる素戔鳴尊とともに天照大神が驚きになられるぐらいの、又、国内が混乱するぐらいの新しい文化・文明を大陸より移入。それ以降、国内の農耕・文化・文明は大変な発展をとげたとされる。
これより、ご霊験あらたかな神と信仰が篤い。そして、大陸・朝鮮半島より樹木の種を持ち帰ったことにより、植林の神とも伝えられている。
近年では困った時の神頼みの神社として、一言心願成就が密かに人気である。
すてき
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