きよしこうじん せいちょうじ|真言三宝宗|蓬莱山
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楽しみ方清荒神清澄寺の御由緒・歴史
| ご本尊 | 御本尊:大日如来 守護神:三宝荒神王 | |
|---|---|---|
| 創建時代 | 寛平八年(896年) | |
| 開山・開基 | 静観(開山)・宇多天皇(開基) | |
| ご由緒 | 清荒神清澄寺は平安時代の初め、宇多天皇の創意による理想の鎮護国家、すなわち諸国との善隣友好を深め戦争のない平和社会、万民豊楽の世界を開く勅願寺の一つとして創建されました。天皇は讃岐国の名工、定円法眼に命じて曼陀華の香木で本尊大日如来像を刻ませ、寛平8年(896)に、叡山の高僧静観僧正を迎え、開山の祖としました。
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