かざんいんぼだいじ|真言宗花山院派
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花山院菩提寺の御朱印・御朱印帳
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| 御朱印帳 | |||
| 電話番号 | 0795-66-0125 | ||
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【花山院菩提寺】真言宗花山院派本山
山号)東光山
本尊)薬師瑠璃光如来
創建) 伝・651年 開山)伝・法道仙人
札所)西国33所番外札所
西国薬師49番霊場第21番
* Wikipedia等からの歴史‼︎👀
開祖(法道仙人)は、薬師如来の化身とされる牛頭天皇と共に紫雲に乗り渡って来て、薬師如来の威光で諸病厄滅の
霊験を示すのに最適であると、この地を選んだと伝わります。遠くインドから紫雲に乗って云々の真偽は別にしても、こうした伝承のもとになる地域信仰の中心人物がいた可能性は否定出来ない。法道仙人が41歳で亡くなった後の992年頃、花山法皇がこの地で14年間、隠棲として過ごしたと伝わります
女人禁制であったこの地には、法皇を慕う女官11名が居たが、入山は叶うことは無かった。この辺りの地名である"尼寺‘‘(にんじ)は、11名の女官が、尼となり麓に住んだ事に因む様です。
法皇を慕っていた女官の墓は、麓の集落に残っています。そして女官達が法皇に向け弾いたと云われる琴弾坂があり石碑が建っています。🧐

【東光山(とうこうざん)花山院(かざんいん)菩提寺(ぼだいじ)】
本尊: 薬師瑠璃光如来
宗派: 真言宗花山院派
開山:法道仙人
菩提寺は、兵庫県三田市尼寺、東光山の南側の標高395メートル辺りに位置します。別称は花山院で、通称、花山院菩提寺と呼ばれています。このお寺も、天竺(インド)から雲に乗って日本に飛来したとされる法道仙人により創建されたと伝わっています。
992(正暦3)年頃に花山法皇が自ら復興した西国三十三所観音霊場を巡礼して播州清水寺に登った際、東方の山上が光り輝くのを見てその地を訪ねました。それが当地で、以来法皇は当寺を隠棲の地とし、晩年に帰京するまでの約14年間をここで過ごしたといわれています。
西国三十三所観音霊場(番外札所)で参拝。
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