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おこっぺじんじゃ

興部神社北海道 日進駅

おこっぺじんじゃ

興部神社北海道 日進駅

北海道 紋別郡興部町字興部1066
御朱印あり
0158-84-2656
病気平癒

例祭・神事

9月10日 例祭

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アクセス

住所紋別郡興部町字興部1066
Googleマップで地図を開く
エリア日進駅
行き方

オホーツク紋別空港から車で 35分33Km
女満別空港から車で 150分145Km
旭川から車で 180分152Km
札幌から車で 330分290Km
名寄からバスで 90分

興部神社について

基本情報

名称興部神社
読み方おこっぺじんじゃ
電話番号0158-84-2656
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。

詳細情報

ご祭神《主》大国魂大神,大己貴大神,少彦名大神
本殿神明造
ご由緒

本町開拓の草創である明治32年9月、住民の総意を結集し、富山県移住団体長堺井常右衛門らが発起人となり、興部原野(北興)に小祠を建立し、天照大神を奉斎したのが創祀とされている。その後社殿を市街地に移転することとなり、大正初期、現在の緑ヶ丘の土木現業所附近の丘に社殿を新築し4ヶ年間祭典を執行した。その後大正4年現在の幸町国道の跨線橋下附近に社殿を移し、大正8年現在地の宮下町宮ヶ丘に移転した。昭和5年神殿1棟を新築し参道も山側より市街側に新設し同年札幌神社の御分霊を奉斎した。その後米田千松ほか204名が連署の上神社創立を出願、昭和10年6月18日承認された。昭和14年2月、紀元二千六百年記念事業として改築を決定し、総工費1万8千円で旭川市の平山久造に工事を依頼し、昭和15年10月9日竣工した。同年9月村社に列格、続いて同年10月神饌幣帛供進指定神社となった。

ご利益
ホトカミを見てお参りされた際は、
もし話す機会があれば神主さんに、「ホトカミ見てお参りしました!」とお伝えください。
神主さんも、ホトカミを通じてお参りされる方がいるんだなぁと、ホトカミ無料公式登録して、情報を発信しようという気持ちになるかもしれませんし、
「ホトカミ見ました!」きっかけで豊かな会話が生まれたら、ホトカミ運営の私たちも嬉しいです。
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最終更新: 2020年10月04日byささ


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住所紋別郡興部町字興部1066
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エリア日進駅
行き方

オホーツク紋別空港から車で 35分33Km
女満別空港から車で 150分145Km
旭川から車で 180分152Km
札幌から車で 330分290Km
名寄からバスで 90分

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