ふみつきじぞうどう
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楽しみ方文月地蔵堂のお参りの記録(1回目)
投稿日:2026年03月06日(金) 20時50分58秒
参拝:2026年3月吉日
参拝記録🙏文月地蔵堂
北海道水田発祥の地、文月地区にある文月地蔵堂さん。
創立のはっきりした年はわかっていないそうですが、大正3年の『大野村史』によると、明治8年(1875年)4月に有志の方々の寄付で、21坪の木造茅葺きのお堂が建てられたそうです。
明治30年には7坪を増築し、当時は留守僧もいらしたとのこと。
現在は留守僧はいませんが、墓地は今も寺の土地として管理されているそうです。
ご本尊は、地蔵尊・釈迦如来・阿弥陀如来。
上磯町(現 北斗市)清川の禅寺から如来像を譲り受け、禅宗と浄土宗の合同形式をとったという、ちょっと珍しい形だったみたいです。
(分かった風に書いていますが、頭の中はハテナでいっぱいです🤔)
現在は留守僧はいませんが、墓地は今も寺の土地として管理されているそうです😊
北海道水田発祥の地、文月地区にある文月地蔵堂さん。
創立のはっきりした年はわかっていないそうですが、大正3年の『大野村史』によると、明治8年(1875年)4月に有志の方々の寄付で、21坪の木造茅葺きのお堂が建てられたそうです。
明治30年には7坪を増築し、当時は留守僧もいらしたとのこと。
現在は留守僧はいませんが、墓地は今も寺の土地として管理されているそうです。
ご本尊は、地蔵尊・釈迦如来・阿弥陀如来。
上磯町(現 北斗市)清川の禅寺から如来像を譲り受け、禅宗と浄土宗の合同形式をとったという、ちょっと珍しい形だったみたいです。
(分かった風に書いていますが、頭の中はハテナでいっぱいです🤔)
現在は留守僧はいませんが、墓地は今も寺の土地として管理されているそうです😊
すてき
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