いしざきじぬしかいじんじゃ
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楽しみ方石崎地主海神社のお参りの記録一覧

参拝記録⛩️
神社巡りを始めた頃にお邪魔したことのある石崎地主海神社さん。
会社の人のオススメの神社で、春は桜が綺麗ですごいよと言っていたので、また参拝させて頂きました。
GW明けでしたがまだ満開ではなく、宮司様のお話だとあと3〜4日で見頃だと思いますよとのこと。
でも、十分すぎるくらい綺麗でした😊
前回は冬に来たので、雪が積もっていてわからない所がたくさんありましたが、今回は全部見れたので良かったです。
御朱印もいただきましたが可愛い😊
函館だと函館公園や五稜郭に桜を見に行く方が多いですが、そちらが散った後に石崎さんの桜は満開になるので、人混みが苦手な方にオススメです。
ちなみ猫ちゃんやワンちゃんは境内に入れないです。
この日も可愛い子達がたくさん来てましたが、飼い主さんに抱っこされて引き返してました💧




手水舎

参道が広くて開放的で気持ちいいです

遠くから見ても立派な社殿




可愛い☺️

可愛い☺️


見晴らしがいいです

宮司様しか入れない場所です。
中はどうなってるんだろう🤔

社務所前も華やかでした



「昔飼育して倒れた馬たちの供養のため」と書いてあります

奥の方にあり、山に囲まれているので静かでいい所です

クマ出没中立ち入り禁止の文字が。

先ほどの宮司様しか入れない建物(社殿?)の別アングル。
階段があり、その先にあります。


石崎さんは境内が広く、いろいろな角度で桜を楽しめます。

社務所内も綺麗です。

可愛いお守りで買わせていただきました。


日の丸🇯🇵


手水舎の裏にある桜の木



鳥居の横にある道。
奥に桜が咲いているので、今の時期だけ解放しているのかな?



🐍


この長く細い通りをずっと登ってきます。

御朱印にも桜が🌸可愛い☺️



函館神社巡り⑨ 元町地区にはまだたくさんの神社があったのですが駐車場が無いので今回は参拝せずに移動。途中漁火通り沿いの寿司屋により海を見ながら昼食。美味しいは美味しいのですが当時より感動が薄らいでします。したが贅沢になったのかな~?こちらの神社は函館市街地より少々離れていますがどうしても寄りたかった神社です。時期が良ければ参道の桜が素敵らしい。丁度桜祭りをしていました。葉桜に近かったのですが雰囲気は味わえました。昼食後でしたが美味しそうないももちの誘惑に負けてお茶を戴きながら近所のおば様たちと楽しく会話しながら食べさせていただきました。今まで食べたいももちよりも一番おいしく「ふわふわ」な食感。食後、社務所により御丁寧な御朱印を戴きました。

社号標

鳥居



参道

手水舎

由緒書


境内社鳥居

境内社 猿田彦神社
御祭神:猿田彦大神・金比羅大神


拝殿

扁額

本殿


境内社鳥居

境内社 三柱神社
御祭神:倉稲魂大神・穴澗大神・他


境内社 御霊神社
御祭神:小林重弘命・小林良景命・小林良定命





渡島半島南部⑰『石崎地主海神社』
北海道最古の鎌倉時代に和人が定着した由緒の地〜函館東部の石崎地方。長く続く桜並木の坂を車で上がると広く美しい境内が待っています。函館の隠れた桜の名所らしく、開花時ではないのに桜の香りを感じます。流造の素敵な社殿と高低差のある複数の境内社、遠くに海を眺められる美しい境内は桜の季節でなくとも感動する場所です。
亀田郡石崎地方は本道で最も古く、鎌倉時代(1185~1333)に和人が渡海して定着した由緒の地である。明治43年、大槻家の人々も北海道開拓を志し、郷里仙台の地より嘉永年間より信仰していた猿田彦大神、天照大御神を奉じてこの地に入り、祠堂を建てた。その後、沿岸漁業の豊漁を祈るため、海津見大神を合祀。(北海道神社庁HPより)

美しい境内は高低差もあるので、左右上下の景観バランスがなんとも素敵です

長い桜の参道🌸
春には八重桜のトンネルになるそうです

カラフルな『大漁守』『海幸御守』
高台にある境内の雰囲気に海を連想しにくいですが、神社名や御祭神(海津見大神)をお守りを見て感じます。

《神額》北冥を照らすは、津軽海峡よりはるか北方の海域までも御神徳が行き渡るように

『本殿』エメラルドグリーンと赤が空に映えてとても美しい。
《御祭神》大地主大神、大海津見大神、天照大御神、大山祇大神



《御神徳》津軽海峡より函館港に至る航海安全。開拓、沿岸漁業の守護。
木々の向こうには2キロ先の海が綺麗に見見渡せます。

○猿田彦神社(猿田彦大神)

三柱神社(倉稲魂大神、穴澗大神、他)

○御霊神社

『手水舎』



『社号標』周囲は桜の木々



山の奥側にある(石崎地主海神社)北海道開拓を志し郷里仙台の地より嘉永年間信仰せし(猿田彦大神様、天照大御神様)を奉じて、この地に入り祠堂を建てて以意尊信せり、その後沿岸漁業の豊漁を祈らんため(大海津見大神様)を合祀せしが社殿の損傷により明治維新(新百年)を記念して(昭和四十三年改築せしものなり、昭和四十三年十一月二十五日(社務所)
御祭神:大地主大神様、大海津見大神様、天照大御神様、大山祇神様
御神徳:津軽海峡より函館湾に至る(航海安全、開拓、沿岸漁業の守護)

石崎地主神社 社務所にて直書き御朱印頂戴致しました

石崎地主神社 石崎地主海神社参拝のしおりです

石崎地主神社 栞より(神額と龍の彫刻)に、ついて書かれてます

石崎地主神社 栞より(鎮座地、御祭神、御神徳)が書かれてます

石崎地主神社 栞より(由緒、主な祭日)が書かれてます

石崎地主神社 駐車場から少し歩いていくと鳥居と石崎地主海神社の社号標が見えます

石崎地主神社 鳥居から参道を進んだ先にある(手水舎)の様子です

石崎地主神社 参道からの様子です

石崎地主神社 拝殿前左側からの様子です

石崎地主神社 境内からの(奥宮)の様子です

石崎地主神社 拝殿左側からの景色の様子です(上から見る景色は素晴らしかったです)

石崎地主神社 境内からの様子です(綺麗に咲いてました)
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