あかいがわじんじゃ
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赤井川神社の情報
| 住所 | 北海道余市郡赤井川村赤井川306ー3 |
|---|---|
| 行き方 | JR函館線余市駅から車で25分中央バスで32分神社通停留所下車徒歩3分 |
赤井川神社の基本情報
| 名称 | 赤井川神社 |
|---|---|
| 読み方 | あかいがわじんじゃ |
| 参拝にかかる時間 | 10分 |
| トイレ | なし |
| 御朱印 | あり |
| 限定御朱印 | なし |
| 御朱印帳に直書き | あり |
| 御朱印の郵送対応 | なし |
| 御朱印帳 | なし |
| メールアドレス | akaigawa@themis.ocn.ne.jp |
詳細情報
| ご祭神 | 天照大御神(あまてらすおおみかみ) 豊受大神(とようけのおおかみ) 品陀別命(ほんだわけのみこと) |
|---|---|
| 本殿 | 神明造 |
| ご由緒 | 開墾のため入植した各団体の人達は、出身地の氏神を奉じて祭典の期日もまちまちであった。明治38年2月11日日露戦役戦勝を記念し、北丸山の山頂に各団体の神社を合祀することにし、有志5名が2円50銭で社殿をつくり応神天皇を祀ったのがはじまりである。鎮座地を北丸山にしたのは、明治28年11月山道団体の地勢調査員より、「将来神社を置くべきところ」との意見による。以後、例大祭日を9月15日とした。しかし、山頂にあり年輩者の参拝が困難であったことから、青年団が中心となって、大正2年9月、北丸山山麓に移転した。大正3年5月下旬の山火事で社殿が類焼状態となったため、御神体のみ御動座し、当分の間、遥拝所に安置していた。昭和17年、字赤井川405番地に社殿を新築したが昭和33年焼失した。昭和18年8月無格社から村社に昇格した。現在のものは、昭和36年8月30日、字赤井川306番地の3に社殿を新築したものである。社務所は老朽化のため、平成6年5月、解体撤去した。 |
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最終更新:2025年09月24日(水) 09時16分58秒
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