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はんけいじんじゃ

班渓神社の御由緒・歴史
北海道 平岸(JR)駅

ご祭神《主》天照皇大神
創建時代1894年(明治27年)
創始者須賀重三郎
ご由緒

明治27年、入植者須賀重三郎が所有地(現在地)を600坪程提供し、郷里から天照大御神の御分霊を戴き奉斎したことに始まる。当時、下班渓神社と称していたこの神社は明治33年に修築、同37年9月に改築された。大正4年9月、御神鏡が寄進される。昭和9年、開拓40周年を記念して神社の昇格を請願、2年後の昭和11年11月20日に無格社、翌月の12月24日には村社に列せられる。これを記念して翌12年には石造りの大鳥居が寄進されている。同27年10月、神社の大修理を行い基礎を替え、同42年には社殿の老朽化が進み改築を決定、6月19日より着工し8月3日には落成した。
(北海道神社庁公式HPから引用)

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