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霧多布神社ではいただけません
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きりたっぷじんじゃ

霧多布神社
北海道 茶内駅

御朱印について
御朱印
あり
限定
-
御朱印帳
-
ありません
パーキング
駐車場
あり

境内 5台ほど

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霧多布神社の基本情報

住所北海道厚岸郡浜中町霧多布東4条1丁目21番地
行き方

釧路バス霧多布終点 徒歩3分

アクセスを詳しく見る
名称霧多布神社
読み方きりたっぷじんじゃ
御朱印あり

限定御朱印なし
御朱印帳なし
電話番号0153-62-2426
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttps://hokkaidojinjacho.jp/%E9%9C%A7%E5%A4%9A%E5%B8%83%E7%A5%9E%E7%A4%BE/
おみくじあり
お守りあり

詳細情報

ご祭神《主》大綿津見神,《配》大物主神,厳島姫神
創建時代1904年(明治37年)
創始者松村留治郎・吉田毎太郎
本殿神明造
ご由緒

霧多布神社は大綿津見神・大物主神・厳島姫神を奉斎しこの3神は松村留治郎・吉田毎太郎の両名が先代より漁業の祈願のため私祭したもので、当時神社のなかった霧多布の人々が協議の上、村民の幸福と漁業の繁盛を祈ろうと、明治36年神社創立社号公称願いを提出し、明治37年道長官の許可のもと無格社霧多布神社と称した。明治40年社殿社務所の御造営がなり、大正9年村社に新しく列せられる(内務大臣より)。昭和23年宗教法人霧多布神社となる。昭和38年社務所改築完成する。平成3年新社殿御造営完成し、平成4年新社務所が完成するとともに境内整備工事も完成し、平成5年社殿・社務所等御造営奉祝祭並に記念式典開催、平成の御大典を記念する大事業が完成し、境内は面目を一新しますます浜中町の総鎮守として氏子崇敬者の心のよりどころとして、親しまれる神社となり今日に至っている。
(北海道神社庁HPから引用)

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