はやたにじんじゃ
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楽しみ方速谷神社のお参りの記録一覧
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車を納車して半年点検後にお伺いしました。
交通安全といえば速谷神社です。
今年は様々な神社にご縁がありまして、それこそ何時間もかけて長距離を運転したり、細い道狭い道を通ったりしました。
無事に半年を迎えられたことに感謝をお伝えしました。
また1年点検も無事に迎えられるように。
晴天に恵まれて穏やかな中、参拝させていただきました。
後、私事ではございますが、しばらくは近場の神社参拝となります。
簡潔に申し上げます。
金欠です(笑)
あとディーラーからえらい走ってますねと笑われてしまいました(笑)
納車して半年で12000キロ超えております。もう13000キロ目前です。
少し大人しくしようかなと思いましたので、お許しくださいませ(・_・;)
貴重なお時間をありがとうございます。
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5月になりましたので、ご挨拶に伺いしました。
鳥居を潜る前は曇っていましたが、鳥居を抜けるとあっという間に日が差してくださいました。
参道からも初夏の薫りがしております。
楼門を抜けると人が多かったです。
境内のとまっている車もSUVやスポーツカー等々様々な車種が複数台いらっしゃいました。日頃から何気なく参拝していましたが、いろんな方々に崇拝されているんだなぁと改めて思った次第です。
様々な神社とご縁があって参拝させていただいていますので、感謝をお伝えしました。
今の車も納車して半年経ちませんが、走行距離がかなり増えてしまったのでそろそろ近場に絞ろうかなと思っております(笑)
といいつつも、投稿した神社によってバレてしまうんですけども(・_・;)
隣の隣の県までは近場でお許しくださいませ(笑)
貴重なお時間をありがとうございます。
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この日は朝から寒気が流れ込んで大雨になったり晴れたりを繰り返していました。
本当なら行く予定ではなかったのですが、たまたま近くに用事ができたので、せっかくなので参拝させていただきました。
到着前から雨がパラパラと降り始めて、楼門を通って境内に入ると雨脚が強くなりました。
御本殿にて拝礼中には雨音に包まれるほどの大雨に。
しかし、摂社の岩木神社や末社の稲荷神社参拝していると晴れ間が顔を出しました。見事な天気雨です。
ちなみに自分は天気雨のことを「狐の嫁入り」と言っています。下松市の花岡福徳稲荷社(法静寺境内)にて開催される稲穂祭狐の嫁入りを幼い頃から知っているので、狐の嫁入りという言葉に馴染みがあるのです。
参拝すると失せ物が見つかるらしいので、機会があればぜひ法静寺の花岡福徳稲荷社を参拝してみるのもいいかもしれません。
脱線しましたが、稲荷神社参拝後に現れた狐の嫁入りは本当に狐がいるんじゃないかというくらいのベストタイミングでしたので、これも何かのご縁かもしれませんね。
貴重なお時間をありがとうございます。
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【安藝國 式内社巡り】
速谷神社(はやたに~)は、広島県廿日市市上平良にある神社。式内社(名神大社)で、安藝國二之宮。旧社格は国幣中社で、現在は神社本庁の別表神社。祭神は飽速玉男命(あきはやたまお)。厳島神社、多家神社とともに「安芸国三社」とも言われる。
創建は不詳。社伝によると、千七百有余年の古社とされる。『日本後紀』では811年に名神に列格、『日本三代実録』では859年に神階奉授、867年に神階昇叙の記載がある。927年に編纂された『延喜式神名帳』では「安藝國 佐伯郡 速谷神社 名神大 月次 新嘗」と記載され、国家鎮護の神社として毎年月次祭、祈年祭、新嘗祭の三祭に神祇官の奉幣に預り、山陽道最高の社格を誇った。古くは安藝國一之宮であったとされるが、平氏が嚴島神社を崇敬するにつれ当社は嚴島神社の摂社となり安藝國二之宮と称されるようになった。室町時代以降は当地領主の崇敬を受け、桜尾城主・藤原親実以下歴代城主、戦国大名の大内義隆、毛利元就、広島藩主・浅野光晟以下歴代藩主が篤く崇敬し、社領、神宝を寄進し、社殿の造営、修復を行った。明治に入り近代社格制度のもと、最終的には国幣中社に列格した。
当社は、JR山陽本線・宮内串戸駅の北西1.8kmの、国道433号線沿いの平地にある。南側から国道を進むと正面に当社の鳥居が見える配置(当社手前で道が逸れる)になっているので分かりやすい。境内はかなり広々としていて、長い参道の先に大きな楼門、さらに進んで瑞垣に囲まれた広い神域、両翼殿を備えた立派な社殿と、いかにも別表神社らしい豪壮な造り。
今回は、安藝國の式内社、安藝國二之宮、旧国幣中社、別表神社であることから参拝することに。参拝時は平日の午後で、自分以外に数人参拝者が訪れていた。

境内南東端にある<鳥居>と<社号標>。南から国道433号線を北上すると当社に突き当たる。
昔はこの国道は当社の参道だったのかな。(。´・ω・)?

参道を進むと<注連柱>があり、その先はほんのり薄暗い社叢の中を進む。
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