神社お寺の検索サイト楽しみ方

いせさきじんじゃ

伊勢崎神社

公式群馬県 新伊勢崎駅

9:00~16:30(仏滅定休)

投稿する
0270-25-0542

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

現在の御朱印・御朱印帳

切り絵御朱印(伊勢崎神社拝殿)

御朱印をもっと見る|
50
御朱印について
御朱印
あり

中島飛行機とゆかりのある伊勢崎神社の御朱印には、右下にプロペラ機の印が押されています。カラフルでレトロモダンな柄の伊勢崎銘仙柄御の御朱印は4種類。伊勢崎銘仙と土佐和紙で作られた御朱印帳もあります。

限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

・神社東に12台
・境内内南側に10台
・神社北西に1h100円の有料駐車場有

おすすめの投稿

投稿をもっと見る(25件)

授与品

伊勢崎銘仙お守り袋・御内符

はぐちさん × 伊勢崎神社 コラボ絵馬

授与品をもっと見る|
5

歴史

・28柱の神様をお祀りする、家内安全・商売繁昌・厄除け・良縁成就・交通安全・航空安全・五穀豊穣などが主なご利益の神社です。
・人気漫画「はぐちさん」とコラボして、オリジナルキーホルダー&絵馬を作成しました。
・かつての伊勢崎市の名産であった「伊勢崎銘仙」を使ったオリジナルお守りや御朱印・御朱印帳が人気です。
・毎年1月11日の「上州焼き饅祭」では直径55㎝の大きな焼きまんじゅうが焼かれ、福を求める多くの人に振る舞われます。
・中島飛行機(現SUBARU)が戦時中に奉納した大きな飛行機のプロペラが拝殿上部に飾ってあり、航空安全のシンボルになっています。

【由緒】
1213年9月23日、三浦介義澄(みうらのよしずみ)によって創建されたと伝えられていますが、当時の社地は明らかになっておりません。

1329年、当時の国司である新田義貞(にったよしさだ)が現在の地に遷し社殿を修理して八坂神・稲荷神・菅原神の三神を一緒にお祀り(まつり)しました。
現在の社殿は1848年に造られたもので、彫刻が非常に緻密で壮麗です。代々の赤石城主(伊勢崎城)の崇敬厚く、明治に至って氏子持ちとなりました。

伊勢崎という地名は古くは赤石の郷と云いましたが、元亀年間(1570~1573)に伊勢大神宮を勧請奉祀(かんじょうほうし)して伊勢崎というようになったと伝えられています。

当社も元は飯福神社と称しましたが、1926年(大正15年)に町内数社を合併し伊勢崎神社と改称致しました。

拝殿は昭和10年に造られ、本殿の屋根を覆うように作られました。本殿に負けず劣らず、拝殿の彫刻も素晴らしいです。

歴史をもっと見る|
3

伊勢崎神社の基本情報

住所群馬県伊勢崎市本町21-1
行き方

【電車で】JR/東武鉄道、伊勢崎駅より徒歩10分
【車で】関越自動車道、本庄児玉ICより約25分/北関東自動車道、駒形ICまたは伊勢崎ICより約15分
【バスで】JR本庄駅北口バス停の国際十王バス伊勢崎駅行きに乗車、本町二番バス停下車 徒歩すぐ

アクセスを詳しく見る
名称伊勢崎神社
読み方いせさきじんじゃ
通称いいふくさま(元:飯福神社)
参拝時間

9:00~16:30(仏滅定休)

参拝にかかる時間

20分

参拝料

なし

トイレ境内に公衆トイレ有
御朱印あり

中島飛行機とゆかりのある伊勢崎神社の御朱印には、右下にプロペラ機の印が押されています。カラフルでレトロモダンな柄の伊勢崎銘仙柄御の御朱印は4種類。伊勢崎銘仙と土佐和紙で作られた御朱印帳もあります。

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号0270-25-0542
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://www.isesaki.or.jp/index.html
お守りあり
SNS

詳細情報

ご祭神《主》宇気母智命,《配》大日女命,素盞嗚命,誉田別命,菅原道真,大雷命,健御名方命,火産霊命,大物主命,経津主命,市杵島姫命,表筒男命,武甕槌命,倉稲魂命,大山祇命,埴安姫命,大己貴命,少彦名命,速佐須良姫命,速秋津姫命,火雷命,天羽槌男命,別雷命,武内宿禰命,菊理姫命,櫛御気野命,罔象女命,八衢比古命
創建時代1213年・鎌倉時代
創始者三浦介義澄
本殿【本殿】1848年・一間社流造り 【拝殿・幣殿】1935年(昭和10年)
ご由緒

・28柱の神様をお祀りする、家内安全・商売繁昌・厄除け・良縁成就・交通安全・航空安全・五穀豊穣などが主なご利益の神社です。
・人気漫画「はぐちさん」とコラボして、オリジナルキーホルダー&絵馬を作成しました。
・かつての伊勢崎市の名産であった「伊勢崎銘仙」を使ったオリジナルお守りや御朱印・御朱印帳が人気です。
・毎年1月11日の「上州焼き饅祭」では直径55㎝の大きな焼きまんじゅうが焼かれ、福を求める多くの人に振る舞われます。
・中島飛行機(現SUBARU)が戦時中に奉納した大きな飛行機のプロペラが拝殿上部に飾ってあり、航空安全のシンボルになっています。

【由緒】
1213年9月23日、三浦介義澄(みうらのよしずみ)によって創建されたと伝えられていますが、当時の社地は明らかになっておりません。

1329年、当時の国司である新田義貞(にったよしさだ)が現在の地に遷し社殿を修理して八坂神・稲荷神・菅原神の三神を一緒にお祀り(まつり)しました。
現在の社殿は1848年に造られたもので、彫刻が非常に緻密で壮麗です。代々の赤石城主(伊勢崎城)の崇敬厚く、明治に至って氏子持ちとなりました。

伊勢崎という地名は古くは赤石の郷と云いましたが、元亀年間(1570~1573)に伊勢大神宮を勧請奉祀(かんじょうほうし)して伊勢崎というようになったと伝えられています。

当社も元は飯福神社と称しましたが、1926年(大正15年)に町内数社を合併し伊勢崎神社と改称致しました。

拝殿は昭和10年に造られ、本殿の屋根を覆うように作られました。本殿に負けず劣らず、拝殿の彫刻も素晴らしいです。

体験祈祷おみくじお祓いお宮参り絵馬結婚式七五三御朱印お守り祭りアニメなどサブカル

最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう

利用開始をもって利用規約プライバシーポリシー
同意したものとみなします。

※購読はいつでも解除できます。

This site is protected by reCAPTCHA and the Google
Privacy Policy and Terms of Service apply.

名鉄御朱印めぐり御朱印帳発売中
投稿する
お問い合わせ