御朱印・神社お寺の検索サイト

楽しみ方

しょうでんじ|臨済宗妙心寺派法雲山

正傳寺の御由緒・歴史
岐阜県 中川辺駅

ご本尊十一面観世音
創建時代慶長5年(1600)
開山・開基(開山)惟天景縦 (開基)稲葉方通
ご由緒

1590年、稲葉一鉄の子・稲葉右近方通が領主となって菩提寺とした。また1617年、愚堂国師が美濃国入りしてこの寺の中興の祖となった。その後、国師は大仙寺に移り、再建に労したのである。武蔵がくぐったとされている椿門や書画が残っている。
この他、正伝寺には木造十一面観音座像・織田信長書状・愚堂国師墨書五幅などが残っている。
(『八百津』観光パンフレットより)

岐阜県のおすすめ🎍

広告

歴史の写真一覧

岐阜県のおすすめ🎍

広告

最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう

利用開始をもって利用規約プライバシーポリシー
同意したものとみなします。

※購読はいつでも解除できます。

This site is protected by reCAPTCHA and the Google
Privacy Policy andTerms of Service apply.

御朱印背景
行きたい
行った
お問い合わせ

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから

お問い合わせ