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楽しみ方瑞応寺のお参りの記録(1回目)
投稿日:2024年10月21日(月) 20時11分26秒
参拝:2024年10月吉日
岐阜県笠松町にある瑞応寺にお参りしました。
聖観世音菩薩を御本尊とする臨済宗妙心寺派の寺院で、美濃新四国第31番札所となっています。
名鉄名古屋本線の笠松駅から近く、徒歩5分ぐらいです。鐘楼門の赤い色、そしてその両脇の地蔵尊に、ハッとするというか、思わず、「ワッ」と声が出てしまいました。住宅街にありながらも境内に入ると静かで、庭木も手入れされて穏やかな空気の中での参拝でした。
歴史は、寛文4年(1664年)、笠松草分け八人衆の一人、廣瀬荘右衛門が創建。明治24年(1891年)、濃尾地震により伽藍が失われましたが再建され、大正12年(1923年)現在の地に移転しました。
聖観世音菩薩を御本尊とする臨済宗妙心寺派の寺院で、美濃新四国第31番札所となっています。
名鉄名古屋本線の笠松駅から近く、徒歩5分ぐらいです。鐘楼門の赤い色、そしてその両脇の地蔵尊に、ハッとするというか、思わず、「ワッ」と声が出てしまいました。住宅街にありながらも境内に入ると静かで、庭木も手入れされて穏やかな空気の中での参拝でした。
歴史は、寛文4年(1664年)、笠松草分け八人衆の一人、廣瀬荘右衛門が創建。明治24年(1891年)、濃尾地震により伽藍が失われましたが再建され、大正12年(1923年)現在の地に移転しました。

寺号標

パッと目につく鐘楼門、とても鮮やかな赤!赤門寺という別称があります

鐘楼門の両脇に、本四国の地蔵尊が並んでいらっしゃいます

大師堂

本堂

本堂からですが、やはり赤い鐘楼門いいですね

本堂の中に準備してありました。左から、美濃新四国霊場案内、美濃西国霊場案内がプリントしてあります ありがたく頂いてきました😌参考にさせて頂きます。そして、美濃新四国の御朱印です

御朱印
すてき
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keeko433投稿
霊場巡りを楽しんでいる日々です どこをどんなふうに参拝しようか・・とGoogleマップとにらめっこ 時にナビは 「チョット違うでしょう😆」といった道を案内してくれるので・・でもこれもいいですね...もっと読む
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