こがねじんじゃ
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岐阜県岐阜市中心部、岐阜駅より北へ徒歩10分ほどにある「金神社」(こがねじんじゃ)へ参拝させていただきました。2回目の参拝です。 「金の鳥居」が有名です。境内の中には、金神社、金祥稲荷神社(きんしょういなりじんじゃ)、金高椅神社(こがねたかはしじんじゃ)、秋葉神社、猿田彦神社、神明神社、物部神社、玉姫神社、賀夫良城神社(かぶらぎじんしゃ)が鎮座しています。置書きの干支御朱印(700円)をいただきました。金箔を漉き込んだ和紙に書かれた、金色の金神社らしい御朱印です。毎月最終金曜日「プレミアム金(こがね)デー」には「金文字の御朱印」と「限定こがね守」がいただけます。境内の南側に駐車場への出入口があり、約15台ほど駐車可能です。
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岐阜県岐阜市中心部、岐阜駅より北へ徒歩10分ほどにある「金神社」(こがねじんじゃ)へ初参拝させていただきました。「金の鳥居」があり、金運の神様「金大神」をお祀りする金運招福・商売繁盛で有名な神社で、境内には「金祥稲荷神社」(きんしょういなりじんじゃ)が鎮座しております。この日は左義長が行われており、多くの参拝者で賑わっておりました。直書きの御朱印は1月15日よりとのこと、置書きの令和8年お正月干支と箔特別御朱印(1,000円)をいただきました。金神社は、岐阜県にて開催中の毎月最終金曜日(プレミアムフライデー)に「金の御朱印」がいただける対象神社です。境内に参拝者用の駐車場がありますが、台数がかなり限られています(境内砂利部も駐車可能時は10〜12台分ほど、西口付近のみの場合は4〜5台分)。近郊にコインパーキングが多数あります。特別祭事期間中は、境内全面駐車禁止となります。
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岐阜市にある神社です。
今年多くの方が投稿されていて どうしてもお詣りしたくなりましたので伺いました。
駐車場が境内横にありましたのでお詣りしやすかったです。
大鳥居が黄金色なのは知っていても圧巻でした。
手水の龍も黄金色でしたし お守りや御朱印帳も黄金色で 金運アップ間違いなしの予感。
本殿にも金の彫刻がありましたが こちらは朱色が鮮やかでした。
まるで平安絵巻を見ているようです。
今年は寺社巡りでけっこうお財布が軽くなってしまっているので 後半の金運を上げるためにも しーっかり拝ませていただきました。
本殿裏手には境内社がいくつもありました。
賀夫良城神社・金高椅神社・秋葉神社・猿田彦神社・神明神社・物部神社・玉姫神社です。
こちらではすべて健康のお願いをしました。
金運が上がって健康であれば これからも寺社巡りは安泰ですね。
境内にはおもかる石もありました。
もちろん健康をお願いしてから石を持ち上げたところ 軽くなりましたー。(笑)
今年の夏休みはばっちりだ!(まだこの時点では夏のお盆休みじゃないんです)
社務所で御朱印と御朱印帳をいただき 鳥居の前で 再度金運アップをお願いしました。
やりすぎですね。(笑)
ネット情報です。
祭神は金大神(こがねのおおかみ)を主祭神に 渟熨斗姫命(ぬのしひめのみこと) 市隼雄命(いちはやおのみこと) 五十瓊敷入彦命 日葉酢姫命の4柱を祀るが 一説に渟熨斗姫命を金大神と称すとも 渟熨斗姫命以下4柱の総称が金大神であるともいう。
渟熨斗姫命は景行天皇の第6皇女で五十瓊敷入彦命の妃 市隼雄命は両命の間の子とされる。
祭神の五十瓊敷入彦命は伊奈波神社の祭神で 市隼雄命は橿森神社の祭神であるなど両神社と深く関係し 伊奈波神社の縁起によれば 五十瓊敷入彦命は朝廷の命により奥州を平定したが その成功を妬んだ陸奥守豊益の讒言により 朝敵とされて三野(美濃)の地で討たれたため 妃である渟熨斗姫命がその地を訪れ 五十瓊敷入彦命を慰霊しつつ生涯を終え その間 私財を投じて町の発展に寄与したことから 後に「財をもたらす神」として祀られるようになったといい そこから「金大神」と呼ばれて信仰されるようになったと伝える。
また 神社としての設備は成務天皇5年 朝廷より国造としてこの地に派遣された物部臣賀夫良命(もののべのおみかぶらのみこと)が国府をこの地に定め 金大神を篤く崇敬して創建されたと伝えられる。
2017年より 政府により推進されているプレミアムフライデーに乗じ 毎月最終金曜日に「プレミアム金デー」として金泥を用いた御朱印 「金の御朱印」を授与している。
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