こがねじんじゃ
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岐阜旅④月の最終金曜日には金文字で御朱印お書き入れがあるようですが中々来られません。周辺寺社が協賛して同様にされています。金華山の金からのイベントでしょうか?
金運と交通安全を賜りますようにお願いをして、金の御朱印帳と交通安全ステッカーを拝受しました。
境内駐車場には入れ替わりたくさんの参拝者で賑わっていました。
由緒
【主祭神】
渟熨斗姫命(ぬのしひめのみこと)
金神社は古来より産業繁栄、財宝・金運招福、商売繁盛の御神徳あらたかな神として、篤い信仰を集めております。御鎮座の年代は遠く昔、成務天皇の御代(西暦135年)に物部臣賀夫城命が国府をこの地に定め篤く金大神を崇敬されたと伝えられています。
当神社の主祭神「渟熨斗姫命(ぬのしひめのみこと)」は、景行天皇の第六皇女で伊奈波(いなば)神社の主祭神「五十瓊敷入彦命(いにしきいりひこのみこと)」の妃です。
伊奈波神社に伝わる縁起によれば、五十瓊敷入彦命(いにしきいりひこのみこと)は朝廷の詔を受け奥州を平定しましたが、その成功を妬んだ陸奥守豊益は一足先、都に戻り謀反の心ありと報告したため、朝敵とされこの地に至り討滅されました。夫の死を聞いた渟熨斗姫命(ぬのしひめのみこと)は深い悲しみの中、都を発ち御跡を慕ってこの地を訪れ、夫の御霊を慰めつつ生涯を終えられました。その間命は、地域住民を母の如く労り、私財を使い町を開拓され産業・農業の発展に寄与され、後に岐阜の街の基盤となりました。慈悲深い命の功績を慕い人々が集まり財をもたらす神として信仰されるようになり、この地に金大神と称され祀られました。
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岐阜県岐阜市中心部、岐阜駅より北へ徒歩10分ほどにある「金神社」(こがねじんじゃ)へ参拝させていただきました。2回目の参拝です。 「金の鳥居」が有名です。境内の中には、金神社、金祥稲荷神社(きんしょういなりじんじゃ)、金高椅神社(こがねたかはしじんじゃ)、秋葉神社、猿田彦神社、神明神社、物部神社、玉姫神社、賀夫良城神社(かぶらぎじんしゃ)が鎮座しています。置書きの干支御朱印(700円)をいただきました。金箔を漉き込んだ和紙に書かれた、金色の金神社らしい御朱印です。毎月最終金曜日「プレミアム金(こがね)デー」には「金文字の御朱印」と「限定こがね守」がいただけます。境内の南側に駐車場への出入口があり、約15台ほど駐車可能です。
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岐阜県岐阜市中心部、岐阜駅より北へ徒歩10分ほどにある「金神社」(こがねじんじゃ)へ初参拝させていただきました。「金の鳥居」があり、金運の神様「金大神」をお祀りする金運招福・商売繁盛で有名な神社で、境内には「金祥稲荷神社」(きんしょういなりじんじゃ)が鎮座しております。この日は左義長が行われており、多くの参拝者で賑わっておりました。直書きの御朱印は1月15日よりとのこと、置書きの令和8年お正月干支と箔特別御朱印(1,000円)をいただきました。金神社は、岐阜県にて開催中の毎月最終金曜日(プレミアムフライデー)に「金の御朱印」がいただける対象神社です。境内に参拝者用の駐車場がありますが、台数がかなり限られています(境内砂利部も駐車可能時は10〜12台分ほど、西口付近のみの場合は4〜5台分)。近郊にコインパーキングが多数あります。特別祭事期間中は、境内全面駐車禁止となります。
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