おきつしまじんじゃ
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楽しみ方隠津島神社のお参りの記録一覧
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雨が心配でしたが小降りになり15時頃夏詣にきました。先に社務所をお伺いして、ホトカミさんや Instagramでお知らせのあった「うそ鳥」のおみくじをどの子が良いかなと選んだり、前日は晴門田さんへお参りしたので昭和レトロスタンプを用いたというとても素敵な御朱印の直書きを併せてお願いしました。
和歌を唱えながら茅の輪くぐりをします。二度目のお参りでじっくりと狛犬さん、愛宕神社さんへご挨拶しましたよ。
宮司さんと「一心泣き相撲」のお話をしたり宮司さんが初めて彫ったという、「おきつしま」の消しゴムハンコは消耗してきたので次第にお目見え出来なくなるみたいです。
おみくじは大吉でした。ハッピー!外は晴れて来ました~。家に着く頃には土砂降りでしたので、お参りで来て本当に良かったです⤴️







晴門田神社の御朱印をいただきに兼務社のこちらの神社へ。
社務所を兼ねた宮司宅がある所を見ると、こちらが晴門田社を兼務してると思われます。
郡山駅から国道49号線を会津方面へ向かうと国道沿いに鎮座されてます。
一の鳥居脇には立派な社号標があり、山道沿いには伊勢神宮二〇〇〇年を記念した石灯籠がいくつも並んでます。
駐車場は参道沿いにあり。
拝殿本殿は大きく立派なものでしたが、屋根下にスズメバチの巣があったので、蜂が活動してるシーズンは注意が必要そうです(^_^;)
以前に二本松市の隠津島神社に参拝に上がらせていただいたことがあり、隠津島という名の付く神社は宗像三女神をお祭りしてると思ってましたが、こちらの主祭神は建御雷之男神だそうです。
御朱印は直書きでの対応で、特に月替りなどの御朱印は無いようです。
晴門田神社のものと一緒に頂きました。
対応していただいた方(宮司の奥さん?)のうっかりで、社名のところに金墨汁が垂れてしまってましたが、これはこれでレアな笑
というか、書いてくれた奥さん自身が「ある意味レアですよ苦笑」って言っちゃってるし(^^;;←自分で言うんかい笑
社殿のところに現状についての注意看板があり、建物自体の経年劣化と度重なる地震で建屋自体が傾いて倒壊の危険性があるとのことでした。
氏子さんをはじめ崇敬社の方々のお力で立派な社殿が出来上がることをお祈りします。



郡山神社巡り⑨式内論社のの一社、湖南町にも同名社があるので間違える方がい多いようです。御祭神は建御雷之男神(鹿島神宮と同じ)、他の二社は宗像三女神を御祭神としているので、成り立ちが他とは異なるのか?それともいずれかの時期に御祭神が変わったのでしょうか?昔、安積沼と呼ばれる大きな沼が大海のように広がり、住民は点在する安根が島(安子ヶ島)、上伊豆島、下伊豆島といった島々に住んでいた。隠津島もその一つで、当時、その周辺で獣害や干ばつに苦しんでいた人々を見て心を痛めた国主が斎場を隠津島に建て、武御雷之男神を奉斎して隠津島神社とし、世の平安と五穀豊穣を祈ったのが始まりと伝わっています。謎が多い神社ですが、国道から金文字の社号標が目立ち、そのまま鳥居の中に車を進めると駐車場があります。社号標や鳥居の大きさに比べると参道は狭い。参道の先の石段を上がると拝殿が見えるのだが、まだ見えない状態の時のワクワク感がたまらない。今回は社務所留守でしたが手書きの御朱印も戴けます。事前情報だと1枚1枚丁寧に手書きをされるようで20分位かかる様です。今回は拝殿前に用意されているか記憶の御朱印を、これから参拝する松木稲荷神社(晴門田神社)と合わせて戴きました。
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夏詣・御朱印巡り
隠津島神社
こちらの神社も兼務社の
晴門田松木稲荷神社とともに
夏詣に参画されました
初詣以来のお詣り
境内には紫陽花に夾竹桃、忘れ草が咲いていました
こちらは書置きで御朱印がいただけますが
社務所に宮司様がご在宅の場合は
直書きでいただくことができます
ただ、晴門田神社の
隠津島神社と松木町の晴門田稲荷神社の
御朱印がいただけます
御朱印はおきつねさんの絵が添えられていて
宮司様が一枚一枚丁寧に手書きされていますので
時間がかかりますので
ご了承の上、お願いします
また、晴門田神社には必ずお詣りをお願いします
郡山駅の南側で市街地です
お近くの有料駐車場をご利用ください

福島県 郡山市 喜久田町に鎮座する、隠津島神社に参拝致しました、国道沿いに在る立派な鳥居が目印になります、小さい神社なのかと思い伺いましたが、拝殿も威風堂々とし、街中とは思えない雰囲気をだしてる神社でした、境内も手入れが行き届き気持ちが良かったです、由緒等引用を用いて調べて見ました、ご祭神は 建御雷之男神、創建当時は街道が安積山の東を走り、その麓には安積沼と呼ばれる大きな沼が大海のように広がり、住民は点在する安根が島(安子ヶ島)、上伊豆島、下伊豆島といった島々に住んでいた。
隠津島もその一つで、当時、その周辺で獣害や干ばつに苦しんでいた人々を見て心を痛めた国主が斎場を隠津島に建て、武御雷之男神を奉斎して隠津島神社とし、世の平安と五穀豊穣を祈ったのが始まりと伝わるそうです、
福島県のおすすめ2選🎎

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