おおなかとみじんじゃ
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楽しみ方大中臣神社のお参りの記録(1回目)
投稿日:2025年07月22日(火) 23時39分22秒
参拝:2025年7月吉日
創建不詳。
856年制作の築後国明神帳に記載がある事から平安時代には存在していたとされる。
将軍藤と呼ばれる境内の藤は、1359年南朝の征西将軍・懐良親王(後醍醐天皇皇子)が北朝の小弐頼尚が戦った大保原合戦で負傷し、大中臣神社に祈祷したところ全快したことに感謝して奉納したものと伝わる。
楼門は1828年の台風で倒壊したものを1835年に再建したものである。
856年制作の築後国明神帳に記載がある事から平安時代には存在していたとされる。
将軍藤と呼ばれる境内の藤は、1359年南朝の征西将軍・懐良親王(後醍醐天皇皇子)が北朝の小弐頼尚が戦った大保原合戦で負傷し、大中臣神社に祈祷したところ全快したことに感謝して奉納したものと伝わる。
楼門は1828年の台風で倒壊したものを1835年に再建したものである。
すてき
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タンホイザ3869投稿
小学生時分から神社仏閣が好きな変わった子供でした。 関西転勤を機に、昔の情熱が復活して週末に寺社めぐりを再開しました。 西国メインで巡礼しています。 西国三十三観音特任権大先達 坂東三十三観音霊...もっと読む
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