ほんどじ
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楽しみ方本土寺のお参りの記録(4回目)
投稿日:2025年06月15日(日) 06時21分53秒
参拝:2024年12月吉日
令和6年(2024年)12月7日(土)
千葉県松戸市平賀の本土寺にお参り
「駅からハイキング」で新松戸駅から北小金駅まで歩く。
本土寺にはこれまで何度か来たことがある。あじさい寺としても紅葉の名所としても人気の寺なので、その両方の季節に来たのだが、そのときはいつもこの参道を通っている。今日も紅葉の見頃だからと思うけど、たくさんの人が歩いている。
寺の門が見えてきたのだが、・・・えっ!何、これ?
寺の門がちょうど額縁みたいになっていてその額縁の中には黄色、オレンジ、赤色のみごとな光景が見えている。
門をくぐるとその先はもう別世界。この寺の紅葉は何度か見に来たけれど、こんなにきれいでしたっけ?と驚くほど。いやあ、これは参った。
その先に進むには拝観料500円を納めなければならないのだがせっかくなので入りましょう。
まずは本堂へ。石段を上ってお参り。本堂周辺にももみじはあるけれどそれ以外の紅葉も見られる。何という木なのかがわからないのだが。
本堂を向かって右側に下りていくと徳川家康の側室の秋山夫人(武田氏家臣出身)の墓に出る。この秋山夫人が産んだのは武田信吉。
このあたりのもみじがちょうど陽の光を浴びてきらきらして見事な光景。みんなここで写真を撮っている。でも、紅葉の写真撮影って、結構難く、見たままには撮れていない。
坂を下りると菖蒲畑があり、その先にもお堂がある。その周辺の紅葉もなかなか。
さらに進むと御朱印をいただく場所があり、いくつかの種類の中から選ぶようになっているのだが、せっかくなので御首題をお願いする。直書き500円
このあたりから五重塔がちらりと見えるのだが、紅葉との取り合わせがなんとも言えない。
何かのコスプレと思われる3人組もいる。中国宮廷風の装いなのだけれどお互いに動画を撮っているような感じ。このくらいの混み方ならばコスプレの人がいても特に迷惑になるわけでもない。
境内をぐるりと回ってきたことになり本堂の前に出てくるのだが、今度は向かって左側にある五重塔へ。ここのもみじもなかなか。
千葉県松戸市平賀の本土寺にお参り
「駅からハイキング」で新松戸駅から北小金駅まで歩く。
本土寺にはこれまで何度か来たことがある。あじさい寺としても紅葉の名所としても人気の寺なので、その両方の季節に来たのだが、そのときはいつもこの参道を通っている。今日も紅葉の見頃だからと思うけど、たくさんの人が歩いている。
寺の門が見えてきたのだが、・・・えっ!何、これ?
寺の門がちょうど額縁みたいになっていてその額縁の中には黄色、オレンジ、赤色のみごとな光景が見えている。
門をくぐるとその先はもう別世界。この寺の紅葉は何度か見に来たけれど、こんなにきれいでしたっけ?と驚くほど。いやあ、これは参った。
その先に進むには拝観料500円を納めなければならないのだがせっかくなので入りましょう。
まずは本堂へ。石段を上ってお参り。本堂周辺にももみじはあるけれどそれ以外の紅葉も見られる。何という木なのかがわからないのだが。
本堂を向かって右側に下りていくと徳川家康の側室の秋山夫人(武田氏家臣出身)の墓に出る。この秋山夫人が産んだのは武田信吉。
このあたりのもみじがちょうど陽の光を浴びてきらきらして見事な光景。みんなここで写真を撮っている。でも、紅葉の写真撮影って、結構難く、見たままには撮れていない。
坂を下りると菖蒲畑があり、その先にもお堂がある。その周辺の紅葉もなかなか。
さらに進むと御朱印をいただく場所があり、いくつかの種類の中から選ぶようになっているのだが、せっかくなので御首題をお願いする。直書き500円
このあたりから五重塔がちらりと見えるのだが、紅葉との取り合わせがなんとも言えない。
何かのコスプレと思われる3人組もいる。中国宮廷風の装いなのだけれどお互いに動画を撮っているような感じ。このくらいの混み方ならばコスプレの人がいても特に迷惑になるわけでもない。
境内をぐるりと回ってきたことになり本堂の前に出てくるのだが、今度は向かって左側にある五重塔へ。ここのもみじもなかなか。
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