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テラヨリーモ・ジンジャスキー
2018年12月10日(月)728投稿
随神門の天井絵は「迦陵頻伽」という下半身が鳥の姿をした想像上の生き物だそうです。
色あせてしまっていますが、当時はきらびやかで美しかったでしょうね。
あちこち写真を撮っていると「こんにちは」と声をかけられました。
午前中に七五三と新嘗祭があったそうで、忘れ物を取りに来たついでだからといろいろお話を聞かせて下さいました。
鍵を開けて拝殿の中に入れてもらっただけでなく、写真も撮っていいと言っていただけて大興奮!
拝殿の天井絵はいつも室内にあるせいか、随神門よりも鮮やかに色が残っていました。
拝殿の彫刻はぐるっと一周回るように十二支が彫られています。
十二支の最初である子(ね)は北を表すという事で、北側にネズミの彫刻があり、そこから時計回りで十二支が彫られていました。
そのほかにも彫刻が細かくきれいで、以前は色鮮やかでとてもきれいだったのだろうと想像できます。
鮮やかだった頃の社殿も見たい。
境内の苔も美しくずっと見ていられるくらい。
偶然にもこんなに詳しくお話を聞かせてもらえ、とても嬉しい1日になりました。
亀山湖紅葉クルーズのあとにお参りしました。
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