こんぞうじ
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楽しみ方金蔵寺のお参りの記録(1回目)
投稿日:2026年03月24日(火) 10時11分14秒
参拝:2025年4月吉日
(2025年4月の参拝です)
一気に千葉県に飛び
御瀧不動尊金蔵寺に参拝し御朱印を頂きました。
28日は不動明王の縁日なので金文字です。
御瀧不動尊金蔵寺では御朱印帳を頂きました。
金の龍がかっこいいですね。
船橋市金杉にあります。
表門から入り参道にはに四国八十八か所参りの赤いよだれかけをしたお大師様が見られます。
弁天池の中心の島には弁天堂があり美しい六角の弁天堂が建っています。
行者滝は海老川の源流となります。
三重塔は平成30年4月に建立されました。
胎臓界・金剛界の中心であられる大日如来と薬師如来の三像をおまつりしています。
観音堂は間口10間(浜縁含)、奥行き10間
大本山奈良県長谷寺の十一面観世音を写し本尊としています。
本堂(不動堂)です。
御瀧山金蔵寺は千葉県船橋市金杉にある真言宗豊山派の寺院で、御瀧不動尊(おたきふどうそん)と呼ばれており、
本堂は平成12年に建立されました
ご本尊は不動明王と四大不動が祀られています。
創建は応永30年で伝承によると、常陸国の守護大名佐竹義仁に招かれた越後国出身の僧・能勝阿闍梨が下総国の金杉村(現・船橋市金杉)には夜も明るくなるほど光を放って輝いていた場所があると聞き、21日間の護摩を修した。夢に現れた円仁(慈覚大師)から不動明王像がこの地に埋まっているとのお告げを受けた能勝は、村人の協力を得てその場所を掘ると、円仁作の不動明王像が出土し、その掘った跡から水が湧き出し、滝となった。不動明王像が安置された小堂は金蔵寺の始まりと言われています。
大師堂(旧本堂)は旧本堂ですが弘法大師をお祀りしています。
#金蔵寺
#御瀧不動尊
#船橋市
#千葉県
#御朱印
一気に千葉県に飛び
御瀧不動尊金蔵寺に参拝し御朱印を頂きました。
28日は不動明王の縁日なので金文字です。
御瀧不動尊金蔵寺では御朱印帳を頂きました。
金の龍がかっこいいですね。
船橋市金杉にあります。
表門から入り参道にはに四国八十八か所参りの赤いよだれかけをしたお大師様が見られます。
弁天池の中心の島には弁天堂があり美しい六角の弁天堂が建っています。
行者滝は海老川の源流となります。
三重塔は平成30年4月に建立されました。
胎臓界・金剛界の中心であられる大日如来と薬師如来の三像をおまつりしています。
観音堂は間口10間(浜縁含)、奥行き10間
大本山奈良県長谷寺の十一面観世音を写し本尊としています。
本堂(不動堂)です。
御瀧山金蔵寺は千葉県船橋市金杉にある真言宗豊山派の寺院で、御瀧不動尊(おたきふどうそん)と呼ばれており、
本堂は平成12年に建立されました
ご本尊は不動明王と四大不動が祀られています。
創建は応永30年で伝承によると、常陸国の守護大名佐竹義仁に招かれた越後国出身の僧・能勝阿闍梨が下総国の金杉村(現・船橋市金杉)には夜も明るくなるほど光を放って輝いていた場所があると聞き、21日間の護摩を修した。夢に現れた円仁(慈覚大師)から不動明王像がこの地に埋まっているとのお告げを受けた能勝は、村人の協力を得てその場所を掘ると、円仁作の不動明王像が出土し、その掘った跡から水が湧き出し、滝となった。不動明王像が安置された小堂は金蔵寺の始まりと言われています。
大師堂(旧本堂)は旧本堂ですが弘法大師をお祀りしています。
#金蔵寺
#御瀧不動尊
#船橋市
#千葉県
#御朱印

金字の不動明王の御朱印

御朱印帳

表門(山門)

四国八十八か所参りのお大師様

参道のお大師様

弁天池の弁天堂

不動明王の寺号標

仁王門

行者滝

三重塔

水子地蔵尊

馬頭観音像

境内社

観音堂

手水舎

本堂(不動堂)

不動尊の扁額

大師堂(旧本堂)

御瀧型灯篭
すてき
投稿者のプロフィール

隼シューター1111投稿
令和2年2月より御朱印集め始めました。よろしくお願いします。 いつもすてきやコメントくださる方々ありがとうございます。 下野国出身、武蔵国在住です。 元々旅と写真が好きである寺をめぐってから御朱...もっと読む
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