うつつじんじゃ
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愛知県春日井市内津町に鎮座する「内々神社」(うつつじんじゃ)を初参拝させていただきました。主祭神は尾張氏の祖建稲種命(たけいなだねのみこと)であり、これに日本武尊、宮簀姫命(みやずひめのみこと)を配しています。権現造りの社殿は、江戸末期・名工立川一族により造られ、廻遊式林泉型の庭園は、夢窓国師作といわれています。素晴らしい彫刻と御神殿の裏にある庭園、そのさらに奥にある「奥の院」が有名です。拝殿の前にある狛犬さんが木製でした。また、サルスベリと松が一緒になった「すべらずの松」があり、受験生の絵馬がたくさん掛かっていました。奥の院を目指し、案内に沿って山道を進みましたが、途中で案内を見つけられず行き止まりに…、たどり着く事ができませんでした。展望台への案内もありました。庭園の奥は、苔の生えた大きな岩がたくさんあり、静かで少し薄暗くとても神秘的でした。次回は是非、奥の院までたどり着きたいです。御朱印は日曜日・祝日の9:00〜15:00のみいただけるようです。境内の西側に駐車場があります(15台分ほど)。
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本日は立皇嗣の礼の日でした。
私なんぞが説明するのもおこがましいですが、わかりやすく(?)説明すると、「立皇嗣の礼」とは今上天皇の弟である秋篠宮文仁親王が、皇位継承第一位になられたということを国内外に宣ずる儀式で、本来4月に行われるはずの儀式でした。
現在の皇室典範において、初めて行われる儀式でもあります。
その理由はなぜか、と言うと...
本来は「立太子の礼」というものが行われるのです。
名前のとおり、これは太子、つまり今上天皇の長男が存在することによってはじめて成り立つ儀式です。
ですが、現在まだおられません。
秋篠宮文仁親王は皇太弟というお立場になりますが、この皇太弟という称号は現在の皇室典範にはありません。
そこで皇位継承第一位を持つ皇家の男子の称号である「皇嗣」を用いることになりました。
秋篠宮文仁親王が「皇嗣」つまり皇を嗣ぐ、ということを宣明した、ということです。
とても重要で大変おめでたい儀式なのです🎌
ここまで説明しておいてなんですが、内々神社さんにお詣りしたこととは全然関係ありません!
実はこちらにお詣りしたのは本日で三度目となります🙏
今まで投稿サボってすいません💦
延喜式内社 尾張国 春日部郡 十二座のひとつです。
大変見事な庭園、そして拝殿の彫刻も素晴らしいです✨
豊かな自然に囲まれているので、これからのシーズンはぜひ!一度お詣りいただきたい神社です🍁
そしてですね...
なんと!
神棚をいただいてしまいました!
ご祈祷済みです!
実は以前から欲しいとは思っていて、密かに各務原市の手力雄神社さんにあるカタログを何度も見ていたのですが(笑)
結構いいお値段💦
いつかお迎えできたらいいなぁとは思っていましたが...
まさか宮司様がくださるとは!
はい、想定外どころか想定を遥かに上回る事実です!
やばいですまさかこんな形でお迎えするなんてまだ家に準備する場所ができていないいやできてるけど掃除もしてないし榊とか飾る杯も用意してないし他に何がいるのかわかってないしいやいやまず何で神棚は掃除するんだ濡らした布とかで拭いたらダメだろそうか刷毛というものがあるな明日買おう杯も一緒に買おう他には何が必要なんだ毎日手を合わせて拝詞するにしても何を読めばいいんだ全然準備不足感が否めなetcetc...
落ち着け、自分!
今日はもう遅いので、次の休みの日にしよう(笑)
宮司様、ありがとうございました!
大事に使わせていただきます!
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