すさのおじんじゃ
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楽しみ方素盞男神社のお参りの記録一覧
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名古屋市中村区に鎮座するこじんまりとした神社です。
かつてこのあたりは中村遊郭として栄えたそうです。
その後遊郭は衰退していき、地域の賑わいを取り戻すため昭和24年に酉の市が開かれるようになったとのこと。
11月の酉の市(おとりさま)では、福熊手や福招きの箕などを求める参拝者でとても賑わうそうです。
御祭神 素盞男尊
明和4年(1767年)に庄内川が氾濫。 その影響で疫病が蔓延しさらに城下町では火災が発生。
尾張藩九代藩主の徳川宗睦はこれを鎮めるため、天王社や秋葉社を祀ることを奨励したそうで、安永3年(1774年)に素盞男社として勧請したのが始まりとされています。
昭和8年に現在地に遷座。

年初めに参拝しました。
日にちを1日間違っていたので、事前確認は正解でした。
例年に比べると暖かく、四季桜が小ぶりながら満開で驚きました。
まだ、梅も咲いていないのに満開て!!?
御籤は本殿前で引くタイプと社務所前でもあります。
有人の時のみの御籤になっています(社務所前の御籤の限る)。
御朱印は、いつも対応していただける方に書いてもらいました。
80云歳のババだけどといつも言われるのですが、狙っての直書きです。
今回は、甲辰(きのえたつ)で縁起が良いとの事で、文字がプラスで入っています。
こういう心遣い嬉しいですね。
対応が悪いと書かれていましたが、それは受ける側(参拝者側の問題では?)に
ミスがあるのでは?と思います。
知らない時は、これはなんですか?と素直に聞くことが良いんですよ。
今回の参拝で、結構縁起物を購入しました。
これは何?あれは何?と聞いて行ってからの購入です。
もちろん参拝者が私以外にもいるのでお邪魔にならない範囲での事ですよ🤗
そうそう、お接待を受けました。
汁粉ですが、餅が固いとの事でしたが、噛み砕いて頂けば良いだけの事なので遠慮なく頂きましたよ。
今年もよろしくお願いします。






時間とかわからなかったのでとりあえず来てみました。御朱印も直書きでお分かちしていただきました。
帰りの電車内でU Pします。
祭 6月十日十一日
初午 旧暦の午の日 三月か?
天神さま 二月二十五日
大須の富士浅間神社の分のメモです。
何故ここに書いているのかは、素盞男神社と大須の富士浅間神社は兼任だからなのです。
帰り、私自身が商売を特に行なっているということでは無いのですが、
気になったお守りと売り手の方からの一押しもあって勝守を授かりました。
勝守の神袋の裏にちょっとした文章が書いてあり
(御神籤よりも自身に置かれている環境に当たっていまして)少々驚きました。
早速、そこでお守りを第三者からもよく見えるところに結んで下さいとのことでしたので
今日のカバンに早速付けました。
これで素戔男様にも守って頂けるのかな?と思います。
この時期でのお分かちなので、お焚き上げは?と話→また来年度の酉の市に時で良いとの事でした。


豊國神社さんにお参りしたあと、近くに素盞男神社さんがあったなと思い出し検索してお参りに行きました🙏
こちらの神社さん、出世などの仕事に関するご利益に特化していらっしゃって、使っている手帳📝やスマホ📱ペン✏️(←ペンじゃないし!)などご祈祷してくださるということで割といろんな神社の雑誌に載ってらっしゃるのですよ!
さらに中京地区では唯一の!酉の市を開催している神社さんなのです!
毎年11月の酉の日にやっておりますので、機会があればぜひお伺いしたいですね!
ちなみにこちらの神社さん、大須にある富士浅間神社さんも兼務しておられます。
先日、お世話になった件(初午祭を拝見させていただいたこと)のお礼をさせていただいたのですが、私に会った瞬間「玄関を開けた時に、あぁ私はこの人と縁があるなと思ったのよ」と仰ってくださいまして✨
世間話に花が咲き、とても楽しい時間を過ごさせていただきました!
感謝感謝です🙏
愛知県のおすすめ2選🎌
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