きつれがわじんじゃ
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正面の参道からではなく、南側の鳥居から参拝、近くに駐車場ありました。
スサノオが祭神です。
御朱印は毎週水曜日に頂けるようです。以前は近くの商店街で頂けたようですが変わったのでしょう。入手できず残念でしたが、また来たいと思います。この辺はいい温泉があるんですよ。

拝殿



神輿殿


社務所




南側の鳥居

南側の鳥居の近くの駐車場

喜連川城跡の麓にあります。さらに喜連川神社を囲む様に、御用堀があるので、昔は城内にお祀りしてあったのだと思います。
入り口の大きな欅の木に圧倒されます。

社号標の前には凄い木!があってびっくり。
下の方は曲がってコンクリートも避けてます。

曲がった部分。
植物じゃないみたい。



一の狛犬( ^ω^ )

参道は静かです。
山の麓の自然な感じです。

ニノ狛犬(´∀`)
苔むしてます!


拝殿

屏額は大きく立派です。

読み方はわからないけど、木を生かしたモノだね。

本殿側にも太い木があります。
全体に、太くて立派な木が自然とある感じ。
素朴な神社です。


御用堀
防火や農業用水に使われていたそうですが、近年鯉を放したそうです。
いた、いた!

岩下商店で頂きました。

喜連川の中心地にある神社です。戦国時代からの由緒ある神社と市のホームページに説明がありましたが、説明看板などがほとんどありません。
なぜかと思ったら、お祭りであばれ神輿をやるそうです。観光写真を見ると、説明看板など立てたら、毎年壊されてしまいそうな勢いのようです。だから境内がすっきりとしているのだなと納得してしまいました。

県道沿いの鳥居。参道を進むと、細い道を渡って神社の境内になります。鳥居はここ一か所しか見当たりませんでしたが、境内入口に巨木が2本ありまるで鳥居のようでした。

階段の手前に境内社があります。説明は見当たりませんでした。

中腹の狛犬様。

子連れの狛犬様。

神社の簡単な説明。簡単すぎる気がしますが。

拝殿前の狛犬様。台の横にはごみ箱がありました。

ごみはゴミ箱へ。正しく分別しましょう。とか思いながらごみ箱を睨む狛犬様。

いかめしい顔なのですが、頭が大きく手足の先がむくむくしているので、子犬に見えます。

吽の狛犬様の前にもごみ箱。阿型の前は緑のくずかごで、こちらは白。色によってごみのルールがあるのでしょうか?

手水舎。

手水舎の横の建物。

手水舎の横の建物は装飾が見事です。

絵画も掛けられています。

拝殿。

扁額。

由緒書きは高いところに掲げられ、小さな字でびっしり書かれていて読めませんでした。昔の人は目が良かったのでしょうか。
境内・文化財
境内・文化財をもっと見る|歴史
領主源惟朝が戦国時代の心の寄り所にしようと創建しました。塩谷15代兵部大輔惟朝が尾張国津島牛頭天王宮の分霊を勧請して創建したと伝えられています。
歴史をもっと見る|| 名称 | 喜連川神社 |
|---|---|
| 読み方 | きつれがわじんじゃ |
| 御朱印 | あり |
| 限定御朱印 | なし |
| ホームページ | https://sakura-navi.net/tourism-speciality/tourist-spot/sightseeing/shrines-temples/kitsuregawa-shrine/ |
詳細情報
| ご祭神 | 《主》素戔嗚尊,《配》奇稲田姫命 |
|---|---|
| 創建時代 | 永禄六年(1563年) |
| ご由緒 | 領主源惟朝が戦国時代の心の寄り所にしようと創建しました。塩谷15代兵部大輔惟朝が尾張国津島牛頭天王宮の分霊を勧請して創建したと伝えられています。 |
| 体験 | 祭り |
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