真言宗豊山派白竜山
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楽しみ方東覚寺のお参りの記録一覧
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かおり
2026年03月04日(水)1878投稿
こちらのお寺は、お江戸閻魔さま44ヶ所廻りで訪れたものである。だが、道を歩くと全く予定だにしていない光景が訪れるのであった。
それは、このように赤紙を貼られまくり、元の像が何なのか不明の仁王像である。
簡単に言うと、身体の痛い場所、病の場所など。祈願の為に赤紙を貼り、己の身代わりとするのだ。とにかく迫力があった。腰の曲がった年配女性が必死に祈る姿もあった。
そして、閻魔様の方はというと、寺族の方にお聴きすると、本堂の中にあり、本堂自体、法事の時しか開けないらしい。隙間から観られるかな?とも思ったが無理であった。残念。
お寺のインスタグラムにも投稿されていない。仁王像がメインということだろう。
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2026年01月31日(土)1418投稿

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2025年07月07日(月)114投稿

ちーぴよ
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竜王
2024年01月27日(土)2241投稿
正式名:白龍山寿命院東覚寺
東京都北区田端2丁目にある真言宗豊山派の寺院で、延徳3年(1491)、源雅により神田に創建。その後、根岸、そして慶安年間(1600年頃)に田端の地に移転されたと言われている。
当寺院の特徴として、山門に体中に赤紙が貼られた金剛力士像があり、通称「赤紙仁王」と呼ばれ、病を患った人がその部分に相応する箇所に赤紙を仁王像に貼ると治癒されると言われており、その後、病が治癒すると草履を供えるという風習が現在も残っている。
この仁王像は江戸時代までは東覚寺が別当寺を務めていた隣接する田端八幡神社の前にあった。のちに神仏分離令が出て、明治時代に東覚寺の前にあった九品仏堂の前に移転。そして2008年に道路拡張の際にさらに後方に移転したものである。

旅笑子
2024年01月07日(日)111投稿

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